人民解放軍が沖縄を攻める日

著者/訳者:柘植 久慶

出版社:ワニブックス( 2006-09 )

定価:¥ 1,500

Amazon価格:¥ 1,500

単行本 ( 266 ページ )


中国経済の崩壊、台湾武力統一、そして沖縄侵攻。そのとき自衛隊は日本を守ることができるのか!ここに描いた出来事はすべて近未来を想定したものだから、 すべてフィクションでしかない。しかしながら二〇〇八年から〇九年にかけて、現実に起こりうる問題を基礎にして描いてある。図に乗ってくる典型的な民族である中国人に対して屈服したり妥協することは、支配を許すと同義だと認識して欲しい。