かなり昔の映像ですね。1分25秒のあたりで活動家が海保の巡視船に乗り移ろうとします。

タイトルでは「中国人活動家」と書きましたが、もしかしたら台湾の方かも知れません。

毎回この手の映像を見ていて思うのは、どうしてこの手の活動家は救命胴衣を身につけないのか?ということですね。中国人というのは頭のいい人たちだとは思いますが、用意の悪いところが欠点です。

闘う!海上保安庁

著者/訳者:岩尾 克治

出版社:光人社( 2008-04 )

定価:¥ 2,100

単行本 ( 183 ページ )


日本人が行けない「日本領土」 北方領土・竹島・尖閣諸島・南鳥島・沖ノ鳥島上陸記

著者/訳者:山本 皓一

出版社:小学館( 2007-05-31 )

定価:¥ 1,890

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単行本 ( 288 ページ )


沖縄を狙う中国の野心―日本の海が侵される (祥伝社新書)

著者/訳者:日暮 高則

出版社:祥伝社( 2006-12 )

定価:¥ 798

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新書 ( 249 ページ )