▲【参考映像】連続射撃による加熱で燃えております。どうしてそんなにたくさん撃つ必要があるのでしょうか・・・

少し前のニュースですが、気にかかるので取り上げてみました。


相次ぐアジア留学生襲撃、銃で自衛の中国人も―ロシア(サーチナ)

中国人留学生も、自衛の ための武器を携帯することが、「常識」になりつつある。女子学生が多く持つのは護身用催涙スプレー。男子学生は空気銃やナイフ類が多いが、軍用の AK-47突撃銃を購入した学生もいるという。ただし現在のところ、武器使用をともなう中国人留学生とロシア人の衝突は発生していないとされている。

ロシアの極右民族主義者によるアジア人留学生襲撃があまりにもひどいとしても、AK47で自衛というのはすごい発想ですね。これをトンデモ系のニュースとしてみるのではなくて、ここに中国人の本質を見ていただきたく思います。中国人が悪い人だといいたいのではありません。中国人はそういう人たちなのです。

日本でも長野の聖火リレーの時にはその凶暴さを見せ付けてくれましたが、あれは一時の祭りで済みましたけど、今後日本でも中国人との対立&摩擦が大きくなれば、その内日本国内でもAK47で武装した中国人留学生だって出てくるのかもしれません。全くよその国の話、というわけではないのです。

中国人留学生・研修生の異文化適応

著者/訳者:葛 文綺

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留学生を日本の宝物として扱おう―中国人留学生・就学生十万人のパワー活用のすすめ (隣人新書 (15))

著者/訳者:〓 志強

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AK‐47世界を変えた銃

著者/訳者:ラリー カハナー

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