ビールの大砲で木っ端微塵になるチャイナ!
ビールの炭酸の圧力を利用した大砲でチャイナを木っ端微塵にしてしまいます・・・真面目に書いているつもりがまるで自動翻訳を利用したかのような日本語になってしまいましたが、間違いはありません。
The Cannon takes on china. Not the country but as in dishes.
解説にはこのように書かれておりました。コメントの方には、
i wish it was the・ソ country
とかありまして、「ミルウォーキーベストライト」というアメリカのビールの宣伝?のようですが、面白いビールの宣伝ですね。日本のアサヒとかキリンでこういうことは絶対に出来ません。
著者/訳者:フランソワ・ラファルグ
出版社:作品社( 2008-11-28 )
定価:¥ 2,520
Amazon価格:¥ 2,520
単行本 ( 272 ページ )



おひさしです~。確か英語でCHINAって瀬戸物の意味もあるんですよね。解説の英語が超うけました。
単に陶器の食器を壊しちゃうだけなんですけれど、前半部分で木のテーブルに一生懸命皿を差し込むための溝をつくるあたりに心打たれました。
陶器を叩き壊す、というのはリーズナブルに誰でも出来ることですから、今後反中デモなんかでも使えるネタかも知れません。