【カナダ】とってもハイな中国人青年が中国の国旗がないのに日本・韓国の国旗があることに怒り、わめき散らして最後はダンスでしめる動画
またなんだかよくわからないものを見つけてしまいました。
2010年に冬季オリンピックが開かれるウィスラー(カナダ・ブリティッシュコロンビア州)にやって来た英語堪能な中国人青年がわけのわからないことをやっています。
詳細は以下から。
三つの湖に囲まれて、なかなか風光明媚な場所のようです。
来年の冬季オリンピックに向けて、準備が進んでいるようですが、世界各国の国旗が掲げられていても中国の国旗はないようです。韓国の国旗はあるのに・・・と中国人青年は怒っております。
なぜだろうか?と思うのですが、たぶん順番が問題になるからだと思います。
2008年の北京オリンピックでは中国の金メダル獲得数が一番多かったのだから、他よりも大きい五星紅旗を、一番目立つ中央の一番高いところに掲げよ!・・・と要求する中国人がいるからではないかと思います。
だからといって、全く掲げないのはすごい決断ですね。日本ではこういう英断はなかなか出来るものではありません。結局掲げても掲げなくてもトラブルになるんだから、掲げない方がいいという判断なのでしょうか・・・。
カナダ 花と氷河のハイキング紀行―高原リゾートウィスラーへの旅
著者/訳者:柳沢 純
出版社:千早書房( 2003-11 )
定価:¥ 1,575
Amazon価格:¥ 1,575
単行本 ( 126 ページ )



コメントはまだありません。