【対戦車ミサイル編】“Made in China”とは既に生産国を意味する言葉ではなく、このような状態を意味するのだという国際的認識を我々に教える動画
またやってきました「Made in China」シリーズ。今回は携行式対戦車ミサイルです。
前回のM2重機関銃は笑って済む程度でしたが、これは一体どうなるのでしょうか?
再生は以下から。
動画の尺は1分5秒あります。発射シーンはかなり後ろの方ですが、ぜひ「その」瞬間を我慢強くお待ち下さい。
たぶんこの兵器は中国製ではないと思うのですが、それでもタイトルは「MADE in China xD」となっています。前回も書きましたが、実際の生産国とは関係なく、こういうことを「Made in China」と呼ぶのが現在の国際的認識であるのはほぼ間違いないことであると思われます。
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