【反日映画】1945年8月9日、ソ連軍の迫りくる中で中国人を虐殺し続ける日本軍
たぶん何かの映画のワンシーンであると思われます。作品名はわかりませんが、1945年8月9日にソ連軍が満州国へ侵攻を始める中で、日本軍が中国人と思われる人たちを虐殺する・・・という内容です。
再生は以下から。
映像の最初の方で出て来るテロップの「Mt.Grand Xingan」というのは「大興安嶺」のことだと思われます。
つっこみたいところは幾つかあるのですが、元々安っぽい映画なのでもうやめておこうと思います。今までこの手のものを、このサイトでは紹介してきましたけど、最近この手のものを見ると、本当に陰鬱な気持ちにさせられるのです。
この映画がいつ作られた作品なのかはわからないのですが、こういう映画というのは、それこそ永遠に作り続けられるのでしょうね。その内日本でも放映されるようになるのでしょうか。もしかしたら近い内に日本の小中学校の授業で使用するようになるのかも知れません。もしくはもう既に学校教材として取り入れられていたりするのかも知れません。
今までは、この手の反日映画を、「あちらの世界の話」として垣間見ていたわけですが、近い将来に「日本のお茶の間の日常」になる可能性があるかも知れないのです。もしくは「日本の教育における常識」になるかも知れません。上掲の映画は安っぽすぎるのでどうかわかりませんが、「南京!南京!」なんかは学校での視聴覚教材に使われる可能性が充分高いですね。
去年、五星紅旗で長野を埋め尽くして、乱暴狼藉を働いたのは中国人たちでしたが、あと10年も経てば、日本国内で五星紅旗を手にして乱暴狼藉を働くのは日本の子供たちになるのかも知れません。少し当方の想像が過ぎるところもあるのですが、日本人同士で憎しみあい、潰しあい、殺しあう・・・それこそが中国の望むところなのでしょう。
著者/訳者:藤井厳喜 ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ
出版社:総和社( 2009-11-21 )
定価:¥ 2,100
Amazon価格:¥ 2,100
単行本(ソフトカバー) ( 496 ページ )
民主党の正体−矛盾と欺瞞と疑惑に満ちた、日本人への恐怖の罠(OAK MOOK 305 撃論ムック)
出版社:オークラ出版( 2009-08-31 )
定価:¥ 1,200
Amazon価格:¥ 1,200
単行本 ( 207 ページ )




コメントはまだありません。