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2010.01.28

あの頃農村へ行ったのは、『実感』がほしかったから。中国の農村の世界は日本と全てが違う。思った通りにいったことは全然なく、思った通りだったことは、『思った通りじゃなかったこと』くらい(1月28日のまとめ)

  • 【ダライ・ラマ特使、北京で数日間対話】
    特使と中国当局との対話が、北京で数日間行われる。対話開始日は伝えていないが、中国側は終了後の2月初めに記者会見を開く予定。
    http://bit.ly/cFgSvj posted at 08:00:35
  • 【ダライ・ラマ法王の特使と中国との対話に関するプレスリリース】
    (ダライ・ラマ法王日本代表部事務所)
    http://bit.ly/cMtRBD posted at 08:30:25
  • 【ハイチ駐在の中国国民48人、無事帰国】
    http://bit.ly/9CO031 posted at 09:01:29
  • 【ビル・ゲイツ氏、グーグル事件を語る】

    「決定は必ず下す必要がある。ビジネスを行う国の法律を遵守する気持ちがあるのなら、ビジネスを続けることができる。遵守できないのであれば、そこでのビジネスは終焉を迎える可能性がある」
    http://bit.ly/937D32 posted at 09:30:59
  • 【治安を乱すデマ情報が携帯メール経由で氾濫?市民の拘束相次ぐ―新疆ウイグル自治区】
    http://bit.ly/9k2iLT posted at 10:00:55
  • 【上海ディズニーの第一期移転作業 上半期に完了か】
    第一期移転の対象である約2千世帯の住民と企業297社のうち、住民の75%と企業の40%が25日までに移転契約を締結するなどして、作業は順調に進んでいる。
    http://bit.ly/a8dhyb
    posted at 10:30:51
  • 【鉄道営業距離数9万キロを突破? 10年】
    第11次五カ年計画(2006-2010年)最後の年である今年末には、国内の鉄道営業距離数が9万キロメートルを超えることが予想される。鉄道部が26日、公式サイトで明らかにした。
    http://bit.ly/9Yoi0Q posted at 11:00:27
  • 【ビル・ゲイツ氏、グーグル対中姿勢の批判に中国「よく言った」】
    読者の反応は同氏の発言を支持する内容がほとんどで、書き込みには「もうグーグルなんか使わない!」、「中国は百度で十分事足りている」などグーグルの中国撤退を求める意見が大半を占めた
    http://bit.ly/ciCYXC posted at 13:10:26
  • 中国禁止! 完全ガイド保存版―買うな、食べるな、使うな、危険な中国 (OAK MOOK 169 撃論ムック)

    出版社:オークラ出版( 2007-09 )

    定価:¥ 1,050

    単行本 ( 95 ページ )


  • 【日中が「食の安全協力」へ、中国では工場への立入検査に反発の声】
    「中国側の問題であるとの証拠は一切ないにもかかわらず、中国製品のイメージは依然として損ねられたままだ」
    http://bit.ly/9uhstB posted at 13:30:19
  • 【中国:国家エネルギー委員会設立】
    中国国務院弁公庁が発表した「国務院弁公庁国家エネルギー委員会の設立に関する通知」によれば、エネルギー委員会設立の目的は、国家エネルギー戦略に関する政策決定の強化と、政策間のバランスをはかるためとのこと。
    http://bit.ly/c03Cko posted at 14:53:48
  • 【北京市:最低賃金標準の引き上げを表明】
    賃金標準引き上げ幅、調整方法については現在審査段階であるが、上げ幅は10%と予想されている。調整の実施時期は第2四半期以降で、早ければ4月1日にも実施される見通し。
    http://bit.ly/bRvJQC posted at 15:00:44
  • 【ネット検閲と経済成長は両立する】
    中国共産党は今のところ、ネットや政治の自由を抑圧しながらも、どうにか経済の急成長を維持している。自由を認めるのではなく、統制することでも発展できる──この調子でいけば、中国は欧米にそう証明することになる。
    http://bit.ly/9LPw23 posted at 15:30:30
  • 【ニュース解読:国家エネルギー委員会の設立から受け取るもの】
    業界関係者は、国家エネルギー委員会の設立は安定的、経済的、クリーン、安全なエネルギー供給体系の構築に積極的な効果を発揮すると見ている。
    http://bit.ly/bYvU2J posted at 15:39:47
  • 【中華VSアングロサクソン 冷戦時代到来か?】(石平さん)
    英中関係を悪化させた事件/中国は法治国家か?/米国の台湾向け武器売却でも妥協しない中国/対欧米協調外交の訣別
    http://bit.ly/c5zPqK posted at 16:00:11
  • 【不動産融資抑制、中国が指導強化表明 バブル懸念】
    中国の銀行監督当局が銀行に融資抑制を促す窓口指導を強化しているとの観測は先週から広がっていたが、当局が認めたのは初めて。過剰融資を抑えようとする当局の姿勢が一段と鮮明になった。
    http://bit.ly/av7aud posted at 16:30:54
  • 【温州企業:世界最高層ビル、ブルジュ・ドバイを訪問予定】
    30社の企業はいずれも年商1億元以上で、不動産、投資、製造などの業界から構成される。また、世界最高層ビル、ブルジュ・ドバイの、一部フロア購入について検討中の企業も含まれるという。
    http://bit.ly/d0Qz6L posted at 17:00:31
  • ドバイにはなぜお金持ちが集まるのか (青春新書INTELLIGENCE)

    著者/訳者:福田 一郎

    出版社:青春出版社( 2008-05-02 )

    定価:¥ 788

    Amazon価格:¥ 788

    新書 ( 188 ページ )


  • 【写真3枚】「ブン川第一小学を訪問 広州市などが建築支援」
    敷地面積2万380平方メートル、床面積1万6207平方メートル、耐震強度は9度、投資総額6520万元の小学校だ。同校には36の教室があり、1620人の学生が学んでいる。
    http://bit.ly/9FNgCa posted at 17:30:11
  • 【アーティスト、秋元珠江さん】(北京の胡同から)
    「あの頃農村へ行ったのは、『実感』がほしかったから。中国の農村の世界は日本と全てが違う。思った通りにいったことは全然なく、思った通りだったことは、『思った通りじゃなかったこと』くらい」
    http://tinyurl.com/y8w73ht
    posted at 17:41:21
  • 【IMF:2010中国経済成長見通しを10%に上方修正】
    国際通貨基金、世界経済研究部は、「現在、中国に深刻なバブル懸念はない」と発言し、「一部地区や一部産業では確かに資産価格バブルが存在しているものの、普遍的な状況ではない」という。
    http://bit.ly/cBpKR5 posted at 18:00:51
  • 【写真3枚】「破壊された南京にある10基の漢代の墓」
    http://bit.ly/atR9Kf posted at 18:30:46
  • 【中国、新疆発展にもてこ入れ 年内に座談会を開催】
    昨年7月に区都ウルムチで民族対立をきっかけに大暴動が起きたことを受け、チベットと同様に経済発展にてこ入れする構えだ。
    http://bit.ly/9phvjf posted at 19:00:34
  • 【「重慶爆撃訴訟」の第12回裁判、日本で開始】
    http://bit.ly/caWRVj posted at 19:30:25
  • 【「バカ殿騒動」の台湾人がブログで見解、「動物のような群衆を見た」】

    今回の騒動を通じて思考も常識もなく、動物のように退化した群衆を見たと語り、ネット上で劉謙氏を批判していたネットユーザーたちを批判した。
    http://bit.ly/bGoaSG posted at 20:00:39

  • 【天皇に跪いたとして批判された劉謙氏のブログ】
    先のサーチナの記事で紹介されていた本人ブログの反論を見つけました。
    http://bit.ly/9TDGIL
    posted at 20:01:49
  • 【天皇に跪いたとして批判された劉謙氏のブログ】
    先のサーチナの記事で紹介されていた本人ブログの反論。中国語を読めない人のためにヤフーの自動翻訳にかけてみました。大体の感じはつかめると思います。
    http://bit.ly/b520Py
    posted at 20:02:52
  • 【中国で偽札押収150億円】
    中国公安省は27日、偽札や偽硬貨の重点取り締まりを昨年1月から実施し、額面で計11億6500万元(約152億円)相当の偽物を押収したと発表した。2008年の約3倍で、逮捕・拘束した容疑者は5974人に上った。
    http://bit.ly/ar1QKw posted at 21:00:51
  • ニセ札はなぜ見破られるのか?―国家の基盤を揺るがすニセ札の世界的鑑定家と歩んだ10年

    著者/訳者:西島 博之

    出版社:不空社( 2006-02-22 )

    定価:¥ 1,470

    Amazon価格:¥ 1,470

    単行本 ( 204 ページ )


  • 【写真3枚】「蘇州の鉄道切符売り場に行列用の鉄の檻が出現!」
    春節の帰省ラッシュが近くなり、鉄道の切符を購入するために多くの人が押し寄せるため、横入りや押し合いを防ぐために鉄製の檻を用意したとの事です。かなり窮屈そうですね。
    http://bit.ly/bidf6X posted at 21:30:47
  • 【「平等」の名のもとに強いられた人民の犠牲 中国経済、60年の歩みを振り返る(後篇)】
    住宅事情は悪化し、農村では飢餓が蔓延/信憑性を欠く中国のGDP/農業とサービス業を犠牲にして「工業化」に突き進んだが/根深い階級社会の思想を払拭できるか
    http://bit.ly/blPOWA posted at 22:00:34
  • 【替え玉殺人無期判決に中国人妻が激高】
    裁判長が詳細な判決理由を述べているときには突然立ち上がり、「全部うそでしょ。検察側は証拠を出しなさい」と訴え、裁判長から「待ちなさい。座ってきいてください」と諭される場面もあった。
    http://bit.ly/9ivdl2 posted at 22:30:29
  • 【小中学校に毎学期2本の「愛国映画」上映を義務付け】

    中国政府は国産映画の振興を目的とした「映画産業の繁栄と発展を促進する指導意見」で、小中学校に毎学期2本の愛国映画を上映することを義務付けた。
    http://bit.ly/9MGoGC
    posted at 23:00:13

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