ロシアやインド、ベトナムとの国境紛争が解決、又は落ち着き始めた中国。大陸国家でありながら大海洋国家でもある、マハンも予見できなかった不気味な「帝国」になろうとしている(3月14日のまとめ)
- 【グーグル、中国撤退濃厚か 英紙報道】
13日付の英紙フィナンシャル・タイムズは、インターネット検閲の中止を求めて中国政府と協議を進めてきた米検索大手グーグルが、「99・9%」の確率で中国から撤退する見通しとなったと伝えた。
http://bit.ly/ahC5s7 posted at 02:04:48 - 【アジアンフリーダム】
『民主 牧野議員 チベット議連の現状 ダライ・ラマ法王と鳩山首相のこと』
http://bit.ly/b7e0QL posted at 09:00:31 - 【中国全人代が閉幕】
北京で開かれていた中国の第11期全国人民代表大会(全人代=国会)第3回会議は14日、省エネ推進等による経済構造の転換や、収入格差是正への取り組みを強調した温家宝首相の政府活動報告等を承認、10日間の日程を終え閉幕する
http://bit.ly/b49pp5 posted at 12:00:12 - 【国境なき記者団:「中国はインターネットの敵」】
そして、ウルムチ事件以降当局に拘束された「デヤリム」サイトの創設者デリシャット・ペリハット氏などのサイト管理者たちの一切の消息が未だに分かっていない。
http://bit.ly/d5ZDb0 posted at 13:00:19 - 【田母神俊雄氏・石平氏御推薦】
『「悪の論理で世界は動く!」出版記念講演』[日時]2010年04月03日(土)13:30~16:00(開場13:10)※終了後、懇親会あり(2時間程度)
http://bit.ly/dpTKtn posted at 14:01:01 - 【書籍】『悪の論理”で世界は動く! 地政学 日本属国化を狙う中国、捨てる米国』
田母神俊雄氏推薦!/やがて日本は「世界地図」から消えていく!?/日本に残された道は、地政学上3つしかない
http://bit.ly/ar0Ts6 posted at 14:02:15 - 【温家宝首相報告の“グレーな収入”記述を削除-中国全人代】
発表当初から、政府活動報告に「グレーな収入」というあいまいかつ悪い言葉を入れるべきではない、グレーなものをルール化して正当化するというのか、などの異議が一部議員から上がっていた。
http://bit.ly/bcCNkk posted at 15:00:41 - 【中国、高速鉄道 9千km建設 12年まで、投資額11兆9千億円】
現在開通している高速鉄道に、在来線で2百km以上で走行している区間を加えた距離は約6550km。王次官は「(実質的には)すでに世界1位だ」と自国の高速鉄道を強くアピールした
http://bit.ly/dbhiqc posted at 16:00:49 - 【高速鉄道を海底トンネルで台湾まで-中国政府「研究中」】
「現在、ただ事前の実行性研究を進めているのみ」として、具体的な構想の段階にはないとした。
http://bit.ly/bLqZC5 posted at 17:00:33 - 【一代で不動産企業を興した経営者、中国一の女性富豪に―中国】
米誌フォーブスは世界長者番付を発表した。重慶市の不動産企業・龍湖地産の創始者である呉亜軍理事長(46)が資産額39億ドル(約 3528億円)で中国本土一の女性富豪の座についた。
http://bit.ly/9PD3Le posted at 18:00:39 - 【人民元切り上げ、強制は逆効果=制度改革にマイナス-中国首相】
「金融危機に際し、人民元相場が安定を保ったことは、世界経済の回復を促進した」と述べ、対ドル相場を事実上固定していることを正当化した。
http://bit.ly/c075sn posted at 18:31:10 - 【家計握る女性の立場、やや弱まる=調査で判明―中国】
中国では今年、女性の就業率の減少幅が男性よりも大きく、家庭の経済的な意志決定を男性が担う割合が上がり、女性の経済掌握権が減少しているという。
http://bit.ly/9ejhNk posted at 19:00:31 - 【香港の中国政府出先で抗議 チベット人権改善など求め、警官らともみあい】
市民らがチベットの旗を掲げようとしたところ、阻止しようとした警官らともみ合いになった。警官側は刺激性のスプレーを噴射するなどし、付近は一時騒然となった。
http://bit.ly/cWD9ft posted at 19:30:39 - 【<新型インフル>今春に再流行の恐れ、当局がワクチン接種を呼びかけ=中国】
これまでの例から、インフルエンザの大流行は通常2年以上続き、その後季節性インフルエンザに移行するため、今回の新型インフルエンザの世界的流行もしばらく続くだろう http://bit.ly/cZMvKG posted at 20:49:01 - 【上海-杭州リニアモーターカー、建設認可取得=全人代】
事故の多発、環境・騒音問題、割高な料金設定など問題も少なくなく、上海-杭州リニアも構想は数年前から発表されていたが、今回初めて認可されていたことが明らかになった。
http://bit.ly/az9kYn posted at 21:02:15 - 【動画】『リニアに反対する上海市民』
電磁波の影響を考慮してドイツでは線路の両側に300~500mの防護帯を設けるそうですが、上海では22.5mしかありません。今回の全人代で上海-杭州線の建設が認可されましたが、また騒動になりそうな予感です
http://bit.ly/4MetxE posted at 21:02:21 - 【上海におけるリニアモーターカーを巡る状況】
『22.5メートル問題』(日中経済協会上海事務所)22.5mの防護帯は、主として騒音が周辺環境に与える影響を防ぐ為のものであり、リニア系統の強磁場は単にレール部分の密閉された空間内にのみあり…
http://bit.ly/afMEes posted at 21:02:22 - 【数字に込められた戦略上の意味】(野口裕之)
ロシアやインド、ベトナムとの国境紛争が解決、又は落ち着き始めた中国。大陸国家でありながら大海洋国家でもある、マハンも予見できなかった不気味な「帝国」になろうとしている。
http://bit.ly/d0OsQZ posted at 22:00:38 - 【DH-10巡航ミサイル(東海10)】
先程の『数字に込められた戦略上の意味』で野口裕之さんが述べられている中国の「射程1500キロの地上発射型対艦弾道ミサイル」とは、このDH-10の陸上発射型CJ-10(長剣10)だと思われます。
http://bit.ly/9j6eSk posted at 22:01:46 - 【平成21年版防衛白書】
「中国は射程 1,500km以上の巡航ミサイルであるDH-10を開発しているとみられており、実用化に至れば、弾道ミサイル戦力を補完し、わが国を含むアジア太平洋地域を射程に収める戦力となる可能性がある」
http://bit.ly/ap8Ptd posted at 22:02:48 - 【動画】『中国軍の地上発射型対艦弾道ミサイル「CJ-10」(長剣10)』
発射実験の映像と思われ。あっという間に始まって、あっという間に終わります。
http://bit.ly/baU1NS posted at 22:03:49 - 【動画】『中国軍の地上発射型対艦弾道ミサイル「CJ-10」(長剣10)』
去年10月の国慶節パレードの映像。
http://bit.ly/cxUbjM posted at 22:04:52 - 【写真6枚】『温暖化対策に熱心? 中国・武漢の無料鉢植えに住民殺到』
中国湖北省の武漢で9日、市当局が植物の鉢植えを無料配布したところ、多数の住民が殺到した。市当局は街の美化を目指し、全部で22万鉢を配布する予定。
http://bit.ly/bltEBc posted at 22:30:09 - 【ステップルートのイリ・アルタイ地域】
イリ・アルタイ地域は、天山山脈を中心とした新疆の西北境に位置し、ロシア・モンゴル・カザフスタンとの国境を接したイリ地区、塔城地区、アルタイ地区、ボルタラ・モンゴル自治州などの広い範囲を指します。
http://bit.ly/9DI6Yt posted at 23:00:47 - 【動画】『北疆 伊犁河からサリム湖へ』
昔、この辺りを訪れた事があるのですが、この映像はあの土地の雰囲気をよく伝えていると思います。ウルムチほどの豊かさはなく、カシュガルほどのにぎやかさはないものの、イリは素敵な場所だと思います。
http://bit.ly/cl0ZQ2 posted at 23:02:04 - 【「見ろ、怪物だ」カメラがとらえた!サリム湖のネッシー?―新疆ウイグル自治区】
100年以上前の清朝時代から怪物はたびたび目撃され、その存在を記されてきた。かの林則徐も怪物について記述している。
http://bit.ly/9ntq0Z posted at 23:02:07 - 【動画】『「見ろ、怪物だ」カメラがとらえた!サリム湖のネッシー?=新疆ウイグル自治区』
中国CCTVのTV番組。
http://bit.ly/a8s3GB posted at 23:03:10 - 【チベット ダライ・ラマの写真】
「チベット族たちは闇で写真を売り買いしているようですが、中国の法規ではダライ・ラマの写真配布は違法行為です」。隣にいた自治区政府職員が記者を制止した。
http://bit.ly/a5i9FW posted at 23:15:18
“悪の論理”で世界は動く!~地政学—日本属国化を狙う中国、捨てる米国
著者/訳者:奥山 真司
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著者/訳者:国際通貨研究所
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