• 【「日本狙った犯行」否定=上海万博前に懸案解決-ギョーザ中毒事件・中国】
    毒物が混入された同社の製品が日本向けだったことから、事件は当初、日本に恨みを持つ者の犯行との見方もあった。しかし、中国当局は「会社に対する個人的な犯行」と断言。
    http://bit.ly/dyrpcj posted at 09:00:59
  • 【「殺虫剤、池に捨てた」=拘束の元従業員供述-中国製ギョーザ事件】
    天洋食品の工場裏手には実際に池があり、中国警察当局が捜したが、見つかっていないという。
    http://bit.ly/dyrpcj posted at 09:15:54
  • 【中国毒ギョーザ:発覚直後に在庫を投棄 天洋が証拠隠滅か】
    天洋食品幹部の指示を受けた従業員数人で製品の包装を開け、ギョーザだけを工場内のマンホールから下水道に投棄した。包装袋は工場のフェンスから外部にまとめて捨てたという。
    http://bit.ly/d89470 posted at 09:30:14
  • 【日本の目意識、「無理な捜査」控えた中国 毒ギョーザ】
    「国内の事件なら少し無理な捜査もできるが、日本でこれだけ注目を浴びた事件では、慎重の上にも慎重な捜査をせざるを得ない」※中国人独特の複雑な感情がわかる記事です。
    http://bit.ly/dqvtGe posted at 09:36:05
  • 【中国製ギョーザ中毒 中国発展の影、格差のひずみ】
    「月給千元で夜中迄働いてきた。妊娠したら突然解雇された」と憤る。女性従業員によると、同社では事件発覚の3年前も商品に微量の毒物が混入される事件が起き、会社に不満を持つ従業員の関与が疑われた
    http://bit.ly/cr9Cpa posted at 09:40:39
  • 【警察当局に不信=中国ネット世論-ギョーザ事件】
    ネット掲示板「強国論壇」では27日、中国公安省が当初「中国国内での毒混入の可能性は低い」との見解を示していた点などに触れ「だから公安省の言うことは信用できない」と批判する書き込みが登場した。
    http://bit.ly/bbvVIj posted at 09:45:33
  • 【日中改善・食の安全 なお遠く】
    「日本人が事実を歪めている、中国には“毒”はないと言っていたのに、一体どうなっているんだ」
    http://bit.ly/9bRaRd posted at 09:52:38
  • 【「いびき殺人」中国大学生に死刑判決、執行猶予2年】
    新華社によれば、グオ受刑者は、いびきをかくルームメイトの様子を録画し、2人が通っていた吉林農業大学のウェブサイトに投稿していた。これを知ったルームメイトが立腹していたという。
    http://bit.ly/aCeztQ posted at 10:00:54
  • 【小学生13人殺傷で男起訴=中国】
    中国福建省南平市の検察当局は27日、市内の小学校校門付近で元医師の男(41)が登校してきた小学生をなたで襲い計13人を死傷させた事件で、男を殺人罪で起訴した。
    http://bit.ly/b7eRep posted at 11:00:33
  • 【毒ギョーザ事件】『容疑者逮捕で中国人“揺れる自尊心”』
    書き込みの中には、歴史問題で責任を認めたがらない日本とは違い、中国は過ちがあればきちんと公表するなどと主張する、自尊心を失うまいとする心情が感じられる書き込みもある。
    http://bit.ly/bAqBo3 posted at 11:30:22
  • 【96歳男性が30歳の中国人女性と結婚、台湾】
    独身だが2人の養子がいるLinさんは同紙に対し、「湖南省に行って将来の花嫁を見つけるよう、神々から3年前に命じられた」と語った。
    http://bit.ly/dmK0P0 posted at 12:00:11
  • 【金賢姫元死刑囚:5月に招へいか 拉致家族会に情報】
    拉致被害者家族会の飯塚繁雄代表は27日、大韓航空機爆破事件の実行犯、金賢姫元死刑囚について、「(日本政府が)5月にも日本へ招へいする手はずをつけている」との情報があると明らかにした。
    http://bit.ly/aTvKjp posted at 13:00:03
  • 【W杯や上海万博に便乗するスパムが相次ぐ、添付のPDFに要注意】
    話題にイベントに便乗したスパムでユーザーをだまし、添付の不正ファイルを開かせようとする手口が見つかっている。
    http://bit.ly/cLSb3N posted at 14:00:45
  • 【貧富格差の是正へ、所得分配制度改革を加速―中国】
    2010年3月25日、中国国家発展改革委員会(発改委)は所得分配制度の改革を一段と加速させる方針を明らかにした。上海証券報が伝えた。
    http://bit.ly/c1NH9K posted at 15:00:14
  • 【毒ギョーザ逮捕】『呂容疑者、16日に自供』
    中国製ギョーザ中毒事件で拘束した呂月庭容疑者(36)を今月16日に取り調べ、本人がギョーザへの殺虫剤メタミドホス混入を認めたと明らかにした。呂容疑者が犯行に使った注射器は21日に見つかったという
    http://bit.ly/cetY3G posted at 16:00:48
  • 【毒ギョーザ逮捕】『メタミドホス、工場で入手』
    2007年夏に、ギョーザに混入した有機リン系殺虫剤「メタミドホス」をギョーザ工場内で盗み、冷凍保存庫で3回にわたって注入した/21日に本人の供述通り、工場内の下水道から注射器を発見。
    http://bit.ly/b0Ctv4 posted at 16:01:55
  • 【パンダも草食系の時代?!その気なしの団団くんにパンダファンはやきもき=台湾】
    ずっと一緒にいると互いに飽きてしまって、交配にはいたらないことが多いのだとか。※なるほど…と思いました。
    http://bit.ly/bfpCc2 posted at 17:00:19
  • 【都市に「家」を―新世代農民工】
    「新世代農民工」とは、改革・開放(1978年)後に生まれ、都市部へ出稼ぎに来た農村住民であり、都市と農村の2元構造を打ち破る先駆けとなる世代だ。
    http://bit.ly/93km23
    posted at 18:01:01
  • 【「信じられない」と容疑者の父=ギョーザ事件】
    呂容疑者の実家は、石家荘市の西の外れ、山あいの農村にある。父親は耳と口の不自由な妻と2人暮らし。トウモロコシ栽培で生計を立てているが「食べていくのがやっと」で電話も水道もない貧しい生活だ。
    http://bit.ly/a5ywE3 posted at 18:57:43
  • 【昆明で数百人の暴動=16人負傷、40人を拘束】
    中国雲南省の省都・昆明市で26日夜から27日未明にかけ、露店の取締まりを巡るトラブルから数百人の暴動が発生し警官ら16人が負傷した。この事件で40人が警察に拘束された。
    http://bit.ly/alPMFW posted at 19:30:24
  • 【中国系住民に銃がバカ売れ!治安悪化で自己防衛の意識高まる―米国】
    米華字紙・世界日報は、米国の中国系住民に銃が飛ぶように売れていると報じた。治安の悪化を反映したものだという。
    http://bit.ly/bWWsHm posted at 20:00:05
  • 【写真10枚】『<写真で見る中国の今>水質汚染に見る経済発展の影』
    ここに上がっている写真はまだキレイな方だと思うのですが、あの牛は一体どうしたのでしょうか?
    http://bit.ly/a266tX posted at 20:30:50
  • 【上海万博会場で査証発給 外国人向け手続き簡素化】
    中国国営通信、新華社は27日までに公安当局者の話として、5月から半年間開催される上海万博会場に、外国人の観光客や出展関係者らに査証(ビザ)や臨時居留証を発給する窓口が開設されると報じた。
    http://bit.ly/92HAcN posted at 21:00:29
  • 【毒ギョーザ逮捕 「おれがやった」で特定 自宅で妻にうっかり漏らす】
    ある晩、自宅で妻とともにテレビを見ていた呂容疑者。そこにたまたまギョーザ事件のニュースが流れた。「おれがやった」。呂容疑者は、思わず口にしてしまった。
    http://bit.ly/9cBgNS
    posted at 21:15:23
  • 【炭鉱浸水、152人不明=中国山西省】
    中国山西省の炭鉱で28日午後、坑内が水に漬かる事故があり、作業員152人が閉じ込められた。当時、261人が坑内にいたが、109人は脱出した。
    http://bit.ly/cWIwr7 posted at 21:30:17
  • 【地図】『炭鉱浸水、152人不明=中国山西省』
    大体このあたりの位置のはずです。かなり陝西よりの場所で左上に延安が見えます。先ほどの時事の記事によれば「政府の第11次5カ年計画の重点プロジェクトの一つ」とのことです。
    http://bit.ly/9jFUoa posted at 21:31:24
  • 【炭鉱浸水、152人不明=中国山西省】
    事故が起きた王家嶺炭鉱を運営している華晋焦煤公司の公式ウェブサイト。王家嶺炭鉱の開鉱式のページ。メインページの「王家嶺炭鉱区建設指揮部」のリンクは現在既にデッドリンクとなっています。
    http://bit.ly/9pMkgT posted at 21:34:37
  • 【中国毒ギョーザ:「殺虫剤を3回混入」…公安省が経緯説明】
    呂容疑者は「日本や中国の消費者に迷惑をかけるとは思っていなかった。非常に後悔している」と話しているという。※子供でもすぐにわかることだと思うのですが…
    http://bit.ly/ccXR1U
    posted at 21:39:12
  • 【中国毒ギョーザ:公安当局の説明になお疑問も】
    極細注射針を使ったとの証言もあるが、これはどうなったのか/日本で検出されたメタミドホス以外の殺虫剤はどう混入したのか/複数犯行説がなぜ否定されたのか
    http://bit.ly/c3yi5Y
    posted at 21:42:53
  • 【為替レート切り上げ予想の影響、世界各地で人民元の買い求め】
    人民元の為替レートがまもなく切り上げられるとの予想の影響で、世界各地の投資家や市民が人民元を積極的に買い集め、人民元の現物が不足し始めている
    http://bit.ly/abZTDb
    posted at 21:45:43
  • 【活発化する中国人の日本不動産投資に漂う“危険な匂い”】
    どうやってこの大金を手に入れたのかはわからない。熱気を帯びた商談は一瞬フリーズするものの、売ってはならないという法律はないし、何より彼らのバイイングパワーには抗えない。
    http://bit.ly/bjA8II posted at 22:00:06
  • 【李登輝氏、馬英九政権の経済政策を批判】
    李氏は「台湾経済における二大危機は中国とエネルギーへの過度の依存にあり、(馬政権は)自由化を放任と曲解して有効な対策を講じていない」と批判。
    http://bit.ly/9lTafR
    posted at 22:10:25
  • 【中国の戦略思想、21世紀の人民戦争モデル】
    人民戦争とはもち得るすべての力を戦争に動員することであり、平時には予備役が「社会化」、あるいは軍の「外部」に置かれている状況を指す。
    http://bit.ly/bicIjn posted at 22:15:32
  • 超限戦 21世紀の「新しい戦争」

    著者/訳者:喬 良 王 湘穂 坂井 臣之助

    出版社:株式会社共同通信社( 2001-12 )

    定価:¥ 2,415

    単行本 ( 288 ページ )


  • 【書籍】『超限戦 21世紀の「新しい戦争」』喬良、王湘穂、坂井臣之助(著)
    予言は不幸にして的中した!米中枢同時テロを予測した中国の現役軍人による新戦争論。
    http://bit.ly/bUmhHh posted at 22:16:34
  • NHK捏造事件と無制限戦争の時代

    著者/訳者:藤井厳喜 ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ

    出版社:総和社( 2009-11-21 )

    定価:¥ 2,100

    Amazon価格:¥ 2,100

    単行本(ソフトカバー) ( 496 ページ )


  • 【書籍】『NHK捏造事件と無制限戦争の時代』藤井厳喜(著)
    「無制限戦争」とはいったい何!?本書はこれを解き明かす初の本格的教科書である!多岐にわたる「情報戦争」の専門的内容を超平易に徹底解説!
    http://bit.ly/anJOW4 posted at 22:17:35
  • 【50万人都市の4分の1が中国に、脅威の都市化スピード―国連】
    中国で人口50万人を超える都市は1980年には51都市だったが、1990年以降急増し、現在は185都市に達している。
    http://bit.ly/9x4tlr posted at 22:30:56
  • 【8割以上の店舗が有害「弁当箱」を使用、発がん性物質も-北京】
    主に廃棄プラスチックが使用されており、工業用炭酸カルシウム、滑石、石蝋等も含まれていた。また、企業によっては、さらに有毒物質が混入した使い捨てトレイを製造している場合もあった。
    http://bit.ly/ctC2D5 posted at 22:45:22
  • 【太平洋侵出を狙う中国の「悪の論理」】
    1.太平洋の米中「分割管理」構想 2.ランドパワーの海洋侵出 3.「第一列島線」から「第二列島線」へ 4.中国の太平洋侵出の鍵は沖縄 5.沖縄を「独立」させ、傀儡政権を作る 6.沖縄の「自立・独立」…
    http://bit.ly/bDX3HH posted at 23:00:50
  • “悪の論理”で世界は動く!~地政学—日本属国化を狙う中国、捨てる米国

    著者/訳者:奥山 真司

    出版社:フォレスト出版( 2010-02-19 )

    定価:¥ 1,575

    Amazon価格:¥ 1,575

    単行本 ( 224 ページ )


  • 【書籍】『“悪の論理”で世界は動く!~地政学—日本属国化を狙う中国、捨てる米国』奥山真司(著)
    日本が世界地図から消える?地政学上、残された道は三つしかない。いま、日本人としてのアイデンティティが問われている。
    http://bit.ly/aFWRIZ posted at 23:01:58
  • 【竹田恒泰氏を歓迎した台湾人の心】
    台湾メディアが来訪を報じた日本の貴賓とは/かつて誰もが存じ上げた北白川宮能久親王のご事績/中国人の歴史観と異なる台湾人の歴史観/皇室の尊厳を重んじることができる周辺国は台湾
    http://bit.ly/92RtTL posted at 23:15:24
  • 語られなかった皇族たちの真実-若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」

    著者/訳者:竹田 恒泰

    出版社:小学館( 2005-12 )

    定価:¥ 1,365

    Amazon価格:¥ 1,365

    単行本 ( 255 ページ )


  • 【書籍】『語られなかった皇族たちの真実-若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」』竹田恒泰 (著)
    旧皇族・竹田家出身の著者が、皇室の歴史、自身の覚悟を綴る。
    http://bit.ly/9fTfLw posted at 23:16:26
  • 【失われた草原と人災が招いた砂漠化―内モンゴル自治区】
    2010年3月26日、斉魯晩報によると、豊かな草原で知られた内モンゴル自治区アルシャー盟(阿拉善盟)も、現在では沙漠化が進み、村々は消失の危機にさらされている。
    http://bit.ly/bXg488 posted at 23:30:46