• 【中国政府、不動産バブル退治に躍起2011年“崩壊説”も】
    中国国務院(政府)が地方政府に対し「3件目以降の住宅購入者と関連業界」に厳しい制限を加えるよう通達を行うなど、不動産バブル退治に躍起になっている。
    http://bit.ly/cUMEvn posted at 17:00:26
  • 【上海万博】『底なし沼の“万パク”今度は公式マスコットにパクリ疑惑 1950年代の米キャラクターにそっくり』
    米国で1950年代に発売されたキャラクターの「ガンビー」にイメージがそっくりだとして、中国のネット上で議論が白熱している。
    http://bit.ly/9qKOim posted at 18:00:43
  • 【アイ・ラヴ・ガンビー】
    GUMBY好きのコレクションサイト『I love GUMBY』は、 1953年アメリカ。アート・クローキー氏により生まれた20世紀初の粘土アニメのキャラクター『GUMBY』のコレクションサイトです。
    http://ilove-gumby.com/ posted at 18:01:53
  • 【動画】『Gumby – Scrooge Loose』

    上海万博のキャラクター「海宝」(ハイバオ)に良く似ている1950年代米国の「ガンビー」の粘土アニメ。確かに似ていますね。いや、海宝の方が似ているのか…
    http://bit.ly/aUAmi7 posted at 18:02:58
  • 【動画】『「ゆるキャラ」はち丸・フー・海宝 セントレアで集合』

    セントレアで行われた上海万博のPRイベントに、なぞの旅人フー・はち丸・そして上海万博のマスコット「海宝」が登場。※海宝(ハイバオ)は日本に既に来ていたのですね…
    http://bit.ly/aOZxUb posted at 18:04:00
  • 【地震被害もカネで解決】
    チベット仏教ナンバー2とはいえ、まだ20歳の青年がこの寄付金をどうやって工面したのか「パンチェン・ラマ11世はひどく世俗的だ。現場に行って犠牲者のために祈祷すべきではないのか」と、ある中国人はツイッターに書き込んだ
    http://bit.ly/dvpbMX posted at 18:15:32
  • 【ネトゲの金山軟件、欧米市場に進出】
    欧米のうちロシア、イギリス、ドイツ、フランス、米国が重点目標。同社はこれまで、ベトナム、タイ、香港、台湾、シンガポールなど主に東南アジア各国で各種ゲームを販売してきた。
    http://bit.ly/9YThfQ posted at 18:30:26
  • 【上海万博】『「包丁洗え」「配達ダメ」 食の安全にピリピリ』
    開催当局は期間中の食中毒など「食の問題」発生を警戒、出店企業に衛生管理の徹底を指示している。
    http://bit.ly/b0vUzr posted at 19:00:47
  • 【中国人、EV購入に前向きな人が6割、日本の5倍に】
    中国政府が今後、国内で新エネ車の生産を拡大する方針で、購入補助金政策も近く発表さえると伝えられていることが影響したとみられる。
    http://bit.ly/bpuly1 posted at 19:16:37
  • 【児童・生徒200人が食中毒 包装の破損で牛乳が劣化?】
    中国陝西省安康市と漢中市の小、中学校で19日朝、学校側が朝食用に配布した牛乳を飲んだ児童・生徒計約200人が食中毒となり、地元の病院で手当てを受けた。
    http://bit.ly/aLkW8X posted at 19:30:06
  • 【写真3枚】『児童・生徒200人が食中毒 包装の破損で牛乳が劣化?』
    中国のニュース。※2枚目の写真の左側が問題の牛乳(飲み終わった後でしょうか)らしく、右側は正常のもののようです。
    http://bit.ly/c8YPbQ posted at 19:31:15
  • 【不毛なパクリ論争に巻き込まれた上海万博】
    確かに中国には装飾品や電化製品・自動車の「パクリ」が横行しており社会現象になっている。その一方で、その現象に乗っかって、中国国内からも何でもかんでも「パクリ」疑惑を持ちだす風潮が出始めた感がある。
    http://bit.ly/bJ51O9 posted at 19:37:28
  • 【中国地震】『善意の強制再び 著名人の義援金』
    2008年5月の四川大地震の際には、義援金の金額で人物を評価する風潮がはびこった。当時、“犠牲者”まで生んだ善意の強制が、再び繰り返されようとしている。
    http://bit.ly/bvKd6A posted at 19:45:39
  • 【上海余話 偽造できない券はない!?】
    ニセモノ大国の面目躍如か。国家威信をかけた上海万博をめぐっても盗作、模倣、偽造が、疑惑も含め巷に蔓延している。
    http://bit.ly/dbsV4A posted at 20:00:09
  • 中国コピー商品対抗記 (日経ものづくりの本)

    著者/訳者:遠藤 健治

    出版社:日経BP社( 2007-12-20 )

    定価:¥ 2,100

    Amazon価格:¥ 2,100

    単行本(ソフトカバー) ( 300 ページ )


  • 【書籍】『中国コピー商品対抗記』遠藤健治(著)
    中国で蔓延し、日本メーカーの正当な利益を奪っているコピー商品。日本メーカーを悩ませるこの問題への対抗策を考える際に役立つ情報を本書は提供する。
    http://bit.ly/bWlMjh posted at 20:01:17
  • 【中国を救った上海万博PRソングの盗作対応】『「めんつ」と「ミエンッ」、日中の「面子」の違い』
    「面子」への配慮ひとつで人間関係は劇的に変わる/政治家の「面子」は政治家が決める/「ミエンッ」と「めんつ」の違い/天安門事件のタブーは破られた?
    http://bit.ly/ar3Wmj posted at 20:15:48
  • 【人気のナイトスポットに子供向けディスコ=香港】
    香港の芸能人やセレブに人気のナイトスポット「dragon-i」(セントラル)で、5月2日に家族で楽しめる子供向けダンスイベント「Baby Loves Disco」が開催される
    http://bit.ly/cItlKP posted at 20:30:23
  • 【動画】『Hot Party Tv with Bob Sinclair In Hong Kong』

    先の報道の子供向けディスコではないのですが、Dragon-iの映像らしきものを見つけました。
    http://bit.ly/9N7aBE posted at 20:31:31
  • 【中国製鋼管に不当廉売関税】
    米商務省は22日、天然ガスなどの輸送に用いる中国製シームレスパイプ(継ぎ目なし鋼管)が不当に安い価格で輸入されているとして、複数の中国企業に最大で98・37%の反ダンピング(不当廉売)関税を課す仮決定をした。
    http://bit.ly/9UFViA posted at 20:45:04
  • 【中国のネット人口、4億人突破】
    中国の工業情報省は22日、今年1~3月期に中国のインターネット利用者が約2千万人増加し、総利用者数は4億4百万人になったと発表した。
    http://bit.ly/9jKlH5 posted at 21:00:27
  • 【中国は銅鉱山開発にくわえ、鉄道敷設と石油・ガス鉱区開発にも触手=アフガニスタン】
    「この付近に石油とガスの埋蔵が確認されている。石油埋蔵は16億バーレル。ガスは4400億立方メートル。はやくも応札の準備に入ったのは中国…」
    http://bit.ly/bTfdyk posted at 21:15:30
  • 【チベット僧に地震被災地からの退去命令=中国政府】
    政府の対応ばかりに焦点をあてる国営メディアの報道では、僧侶らの支援活動はほぼ無視されており、チベットの活動家らは、周辺地域でのチベット僧の影響力に対する政府の恐れを表していると非難している
    http://bit.ly/9aqzby posted at 21:23:18
  • 【IMFが韓国と中国の不動産バブルに警告】
    「特に中国のように通貨が低く評価されている国の場合、外国資本が通貨の上昇を見込んで巨額の投資を行い、その影響で市場の流動性が大きく膨らんで不動産バブルを引き起こす可能性がある」
    http://bit.ly/bJawWk posted at 21:31:01
  • バブルは別の顔をしてやってくる(日経プレミアシリーズ)

    著者/訳者:熊野 英生

    出版社:日本経済新聞出版社( 2010-02-09 )

    定価:¥ 893

    Amazon価格:¥ 893

    新書 ( 240 ページ )


  • 【書籍】『バブルは別の顔をしてやってくる』熊野英生(著)
    世界金融危機の記憶もさめやらぬうちに、人類はまた過ちを繰り返すのか?人気エコノミストが、中国、新興国、資源価格、環境分野など新たなバブル経済の可能性を徹底分析する。
    http://bit.ly/97zy06 posted at 21:32:10
  • 【“他人事”と考えてはいけない!】『中国の「邦人死刑問題」から日本人が学ぶべき教訓』
    国内で物議を醸した政府の「死刑外交」今後、海外で邦人への極刑が増える?
    http://bit.ly/9HjRjK posted at 21:45:38
  • 【中国「必要な防衛措置」=ヘリ近接飛行を正当化】
    中国海軍の艦載ヘリコプターが海上自衛隊の護衛艦の周囲を近接飛行した問題で、中国政府が22日、「日本側の監視活動に対する必要な防衛措置だ」と日本政府に回答してきたことが分かった。
    http://bit.ly/byyi06 posted at 22:00:24
  • 【中国の説明、納得せず=岡田外相】
    「(日本の監視は)危険なことでも法に違反することでもない。中国側の説明を聞いたが、必ずしも納得していない」と反論した。
    http://bit.ly/cdumvn posted at 22:01:37
  • 【国防部、中国海軍の公海での訓練が国際法に符合】
    「関係国は勝手に推測して、正常な訓練を行っている中国海軍の艦艇に対して長時間かつ、近距離で監視したりするなど過激な行動を取るべきではなかった」※そのうち、謝罪要求をしてくることでしょう。
    http://bit.ly/aVq2Bd posted at 22:04:13
  • 【写真8枚】『日本の艦載機が中国の艦隊を全方位にわたって追跡撮影』
    日本の自衛隊は22日、公海を航行した中国海軍編隊の最新情報を発表し、撮影した写真を公開した。※今回の件について中国は、まるで日本が悪い事をしたような論調に移りつつあります。
    http://bit.ly/aOx5s1 posted at 22:04:14
  • 【重要】『日本は発展する中国海軍を理性的に見るべき』
    潜水艦編隊は「紳士的な態度」/「列島線」の突破は必然的な戦略…
    ※筆者は「世界新聞報」の魏東旭氏ですが、今回の件に関する中国側の公式見解の一つと見てよいでしょう。
    http://bit.ly/9U2GLl posted at 22:04:17
  • 【公海での軍事訓練に憶測は無用=中国国防部】
    中国外交部の姜瑜報道官は13日の定例記者会見で、具体的な状況は把握していないが、報道された関連の海域が公海であることに注意しなければならないと述べた。
    http://bit.ly/afepBK posted at 22:06:28
  • 【中国:海軍ヘリ、海自護衛艦に異常接近 日本の反応探る?】
    日本への示威行動との見方が強いが、「中国軍の未熟さの表れでは。急速に近代化したため、諸外国との軍事上のやりとりが十分できていないと思われる」と話す自衛隊幹部もいる。
    http://bit.ly/9CT3iE posted at 22:06:30
  • 【中国:海軍ヘリ、海自護衛艦に異常接近 中国「定例の訓練」/日本、警戒し公表】
    政府が今回、中国海軍の動きを積極的に公表した背景には、ここ数年能力を向上させ、示威行動ともとれる動きを見せる中国海軍への警戒感がある。
    http://bit.ly/cnJiWk posted at 22:07:34
  • 【中国艦艇10隻、帰投か 防衛省発表 沖縄通過、東シナ海へ】
    艦艇は東海艦隊(司令部・浙江省寧波)に所属しており、北西方向に向かっていることから、演習を終えて帰投する途中とみられる。10日に同じ海域を通り、東シナ海から太平洋に進出していた。
    http://bit.ly/ap8C4d posted at 22:08:38
  • 【中国人民解放軍の兵器レベル、すでに日本と同等に】
    日本の人びとは、中国の人民解放軍の武器・兵器は量は多いが質は悪く、米国や日本と同レベルには達していないと思っているようだが、戦闘機やミサイルは日本とほぼ同水準にまでレベルが向上してきている
    http://bit.ly/cMU4Fa posted at 22:09:41
  • 【海江田万里】『中国の軍備増強は危険と、一面的に言うつもりはありません』
    私が重視しているのは、今年の全人代で軍事費が1けた台の伸びになったことです…少なくとも、「増強すればよい」とだけ考えているわけではないことが、明らかになりました。
    http://bit.ly/9PQrkt posted at 22:10:44
  • 中国の戦略的海洋進出

    著者/訳者:平松 茂雄

    出版社:勁草書房( 2002-01 )

    定価:¥ 2,520

    Amazon価格:¥ 2,520

    単行本 ( 246 ページ )


  • 【書籍】『中国の戦略的海洋進出』平松茂雄(著)
    海洋に進出する中国の意図と現実。南シナ海の実効支配を固め、東シナ海に進出する中国。その背景にある国家戦略を浮き彫りにすると共に、わが国政府の対中国および腰外交とマスコミの無関心に警鐘を鳴らす。
    http://bit.ly/cLjc1w posted at 22:11:51
  • 【世界各国が寄って集って人民元を攻撃】
    「大声で怒鳴り散らさなくなったからといって米国が人民元切り上げを迫る計画を放棄したわけではない。ただ作戦を変更したに過ぎない。IMFは最近頻繁に人民元の切り上げを説いている…」
    http://bit.ly/aIBUuV posted at 22:16:05
  • 【台湾存立の戦いに貢献した根本博元陸軍中将、台湾国防部公式に功績を認める】
    根本氏の渡台は白団よりも前。今の台湾の存立の戦いに“義”のために生きた日本人の奇跡的な活躍があり、それが歳月を経て正当に評価を受けたのは感慨深い
    http://bit.ly/dDvEnU posted at 22:46:46
  • 新版 白団(パイダン)―台湾軍をつくった日本軍将校たち (芙蓉選書ピクシス)

    著者/訳者:中村 祐悦

    出版社:芙蓉書房出版( 2006-09 )

    定価:¥ 1,890

    Amazon価格:¥ 1,890

    単行本 ( 193 ページ )


  • 【書籍】『新版 白団―台湾軍をつくった日本軍将校たち』中村祐悦(著)
    昭和24年密かに台湾に渡った日本軍将校17人。蒋介石に招かれた彼らが極秘に組織した軍事顧問団・白団の成立から終焉までの歴史、活動の実態を現存のメンバーの証言で明らかにする
    http://bit.ly/am5Vjf posted at 22:46:45
  • 【ウィキペディア】『根本博』
    日本陸軍の軍人で陸軍中将功三級。復員後1949年に台湾へ渡り、金門島における戦いを指揮して、中国人民解放軍を撃破、今に至る台湾の分離確定に大きく寄与した。
    http://bit.ly/aydOLx posted at 01:23:58
  • 【花瓶に込められた友情…蒋介石と根本元中将】
    「金門戦争」に身を投じ、その貢献が戦役から60年を経て公式に認められた根本博・元陸軍中将。蒋介石ゆかりの文書や遺品の数々を掘り起こすと根本元中将との間に築かれた信頼関係や友情を読み取る事ができる
    http://bit.ly/aniULR posted at 03:24:59
  • 【書籍】『戦略将軍 根本博―ある軍司令官の深謀』小松茂朗(著)
    たとえ逆賊の汚名をうけようとも、管轄下の在留邦人4万の生命を救おうと、天皇の停戦命令に抗してソ連軍を阻止しつづけること1週間、みごとに責任を果たした戦略家の生涯。
    http://bit.ly/bC309n posted at 03:25:00
  • 【書籍】『この命、義に捧ぐ~台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡~』門田隆将(著)
    終戦時、内蒙古・北京に在留する日本人を無事に帰還させた陸軍中将・根本博は、その恩義を返すため、4年後に密航で台湾に渡り、蒋介石を助ける…
    http://bit.ly/dzBM4G posted at 03:24:58
  • 【中国当局、ウイグルでまた「百日厳打」キャンペーンを開始】
    「不法集会を行った」との口実で3人の女性を含む43人のウイグル人を拘束した。また、警察隊が昨日ホータンでも「不法集会を行った」との口実で21人のウイグル人を拘束した。
    http://bit.ly/aIuSeY posted at 03:24:59
  • 【ラビア総裁の記録映画「愛に関する10の条件」、アメリカで初めて上映】
    2010年4月19日に、アメリカのバージニア州アトランタ市で開催された映画祭で、ラビア・カーディル総裁の記録映画「愛に関する10の条件」も上映された。
    http://bit.ly/bBhWDY posted at 01:23:47
  • 【動画】『映画「愛に関する10の条件」(The 10 Conditions of Love )』

    ラビア・カーディルさんの記録映画。予告編映像(英語版)。
    http://bit.ly/beXrTu posted at 23:20:24
  • 【書籍】『ウイグルの母 ラビア・カーディル自伝 中国に一番憎まれている女性』
    民族の苦難を味わい、家族を慈しみ、同胞のために闘い続ける、伝説的女性の波瀾万丈の半生。
    http://bit.ly/bsjs8k posted at 23:34:05
  • 【動画】『本当のウィグルの母/嘘つきのラビアなどは論外』

    新疆ウィフル自治区のアルテアに住むハニパさん。過去の30年間に、4民族の10人もの孤児を自分の子供のように育て上げました。※CCTVの英語ニュース。日本語字幕付き。アップ主は…?
    http://bit.ly/bnQ3zs posted at 01:23:43
  • 【トフティ副教授、シンポジウムのためのトルコへの出国が不許可】
    中国当局は今回のシンポジウムに招聘されたウイグル人研究者全員と面会し、このシンポジウムへの不参加を促したという。※中国の「出られず、入られず」という件は最近特に目につきますね…
    http://bit.ly/bcSsce posted at 23:20:27
  • 【書籍】『中国を追われたウイグル人―亡命者が語る政治弾圧』水谷尚子(著)
    血も凍る拷問と虐殺の数々。核実験場にされるウイグル自治区。国内外で荒れくるう中国の少数民族弾圧のすさまじい実態を、命がけで亡命した者たちから聞き出した、戦慄の記録。
    http://bit.ly/aFvths posted at 01:23:45
  • 【重要】『中国最新鋭戦闘機が墜落』
    中国空軍の最新鋭戦闘機「殲10」1機が22日朝、湖南省の上空を飛行中に墜落し、パイロットが死亡した。墜落したのは湖南省南部の村の山中。村人たちにけがはなかったという。墜落の原因など詳細は不明。
    http://bit.ly/crqb66 posted at 23:37:42
  • 【地図】『中国最新鋭戦闘機が墜落』
    墜落現場の湖南省永州市道县仙子脚镇。沙田村の位置は確認出来ませんでしたがこの付近と思われ。
    http://bit.ly/brGsEb posted at 23:49:46
  • 【中国最新鋭戦闘機が墜落】
    22日朝9時、湖南省永州市道県仙子脚鎮沙田村の山に中国空軍の最新鋭戦闘機「殲10」1機が激突。パイロットは脱出するも、高度が低かったためパラシュートが開かず死亡。戦闘機はその後爆発した。現在事故現場周辺は武装警察によって封鎖されている。 posted at 23:54:35
  • 変なニュースを見つけました。只今翻訳中。 posted at 00:15:16
  • 【中国人民解放軍の最新戦闘機「殲-10」が去年、尖閣諸島付近で日本のF-2支援戦闘機3機を駆逐した?】『4.安全保障・軍事』
    の箇所をご覧下さい。
    http://bit.ly/a7tJYj posted at 00:27:33
  • 【中国人民解放軍の最新戦闘機「殲-10」が去年、尖閣諸島付近で日本のF-2支援戦闘機3機を駆逐した?】
    最初はガセかと思いましたが、出処は台湾の聯合新聞網報が紹介した米国の環球戦略網の報道です。他にも興味深い内容が書かれています。
    http://bit.ly/a5R2GH posted at 00:38:42
  • 【尖閣諸島附近で中国戦闘機が空自戦闘機を駆逐?】
    台湾聯合新聞網■日本関係筋によると、過去18ヶ月間に中国の軍艦が3度沖縄南部海域に出現し、三回目に2隻の潜水艦が当該海域で浮上後、航行していた。■去年2機のJ10が尖閣附近で3機のF2を駆逐。
    http://bit.ly/bKP7Os posted at 01:06:19
  • 【尖閣諸島附近で中国戦闘機が空自戦闘機を駆逐?】
    どうやら出元は香港の中評社(中国政府御用新聞)だったみたいです。危うくひっかかるところでした。ただ、あちらの情報操作の研究材料にもなるので、もう少し読みこんでみようと思います。
    http://bit.ly/b4seEs posted at 01:41:41
  • 【動画】『解放軍J10戦闘機が尖閣諸島附近で日本のF2を駆逐』
    中国のTV番組「軍情観察室」4月21日放送分より。ガセであると思われますが、今回の件で中国プロパガンダの手法が理解できました。ご参考まで。
    http://bit.ly/bqCjXO posted at 01:56:23
  • 【尖閣諸島附近で日本のF2を駆逐=中国】
    ガセと思われますが一つ興味深い箇所が…「日中に軍事的対峙が発生しても、(略)宮古島の新しいレーダーで、日本は容易に釣魚台を掌握できる」…今回の中国艦隊の宮古海峡突破はレーダー性能を試したのでしょう
    http://bit.ly/a5R2GH posted at 02:12:52
  • 【美媒体称中国歼10巡防钓鱼岛曾驱逐3架日本战机】
    (东方军事) ※ガセと思われますが、今後の参考のため、メモ代わりにツイートしておきます。文末で日本の核武装について触れています。 http://mil.eastday.com/m/20100417/u1a5154250.html posted at 02:19:42
  • 【中国プロパガンダの手法】
    今回の「尖閣諸島でF2を駆逐」で見ると、元は米国の環球戦略網(メディアではなくシンクタンクらしい)⇒中評社(香港の中国御用新聞)or台湾聯合報or東方網⇒聯合早報(シンガポールの新聞)⇒軍情観察室(中国の軍事系TV番組)…こうやって「つくられる」のですね posted at 02:35:05