• 【援助求め住民らデモ 中国青海省地震の被災地】
    中国青海省地震で被災した同省玉樹チベット族自治州玉樹県結古鎮の州政府庁舎前で22日、被災者ら数百人が政府に対し支援物資や救済金を要求するデモを行った。
    http://bit.ly/d4KF2V posted at 08:00:53
  • 【台湾漁船がEEZ内で操業 尖閣周辺、活動家乗せ】
    漁民を装い台湾東部の深澳港から出港し、チャンスがあれば、尖閣に上陸する計画だった。海保の巡視船が約1~2mの距離まで接近して臨検しようとしたため、漁船は拒絶し、追跡を受けたと主張している。
    http://bit.ly/cf8d7l posted at 09:00:58
  • 【障害者装い優先入館 上海万博、大学生が批判】
    長時間並ばずに入館しようとたくらむ“偽障害者”が多いため、優先通路にも長い行列ができているではないかと指摘。また、車いすの障害者に付き添って入館できる家族は1人だけなのに、2、3人が便乗して…
    http://bit.ly/dfCimW posted at 10:00:29
  • 【日本側から1兆7000億円もの黄砂対策への財政支援が発表されました。事実上の経済支援の再開です】
    民主党政権で大々的な朝貢外交が本格化します。日本を救うのは、怒れる国民の常識とナショナリズムだけなのです。
    http://bit.ly/db6Vlg posted at 11:17:37
  • 【中国、哨戒艦沈没で韓国寄りに姿勢転換か】
    当局者の一人は、北朝鮮の行動について中国は「安全保障上の計算を複雑にする」との認識から「強い不満を持っている」と背景を解説した。
    http://bit.ly/ba8x7a posted at 12:01:08
  • 【口蹄疫の感染経路は中国?日本メディアの報道に中国で猛反発】
    日本人ネットユーザーの書き込みが中国メディアによって報じられると、中国ネットユーザーは激しく反論、環球網の関連記事には500を超える反論のコメントが寄せられた。
    http://bit.ly/9w4iQo posted at 12:21:47
  • 【重要】『ホンダ、中国4工場がストで停止 部品供給中断』
    ストライキは17日、仏山市の変速機を製造する工場で発生。労使協議を行ったが、賃上げ額で折り合わず、21日夜から操業が止まった。
    ※先日の続きです。武漢と広州の工場も操業停止とのこと。
    http://bit.ly/9Z4Nck posted at 12:39:56
  • 【中国のiPhone工場でまた自殺、会社が「念書」書かせた直後】
    夜11時過ぎに男性従業員が飛び降りて死亡、今年に入ってから同工場で自殺した従業員は計11人となった。この数時間前同社では従業員らに自殺しないと約束する念書を書かせていたという
    http://bit.ly/d1f2Lk posted at 13:01:05
  • 【ホンダ日本人スタッフの給与は中国人の50倍 その意味するものは?】
    特に外資系企業内で働くワーカーは弱い立場にある。まず、労働組合の職能および権利を確固たるものにし、外資系企業の上層部と、給与面について実際に交渉が出来る組合システムを…
    http://bit.ly/aD7ic2 posted at 13:14:03
  • 【レナウン株主総会始まる 取締役選任案承認の見通し】
    中国の繊維大手「山東如意」への傘下入りを決めている国内アパレルメーカー、レナウンの株主総会が27日午前10時、東京都内のホテルで始まった。
    http://bit.ly/agakLQ posted at 13:30:48
  • 【北が朝中国境に迫撃砲、北住民らは「6月始めに開戦」とうわさ】
    北朝鮮が韓国からの攻撃に備えるため、朝中国境を守る国境警備隊に砲撃砲を追加配備し、この一帯に放射砲旅団を展開させたことが分かった。
    http://bit.ly/9Bxj7B posted at 13:51:24
  • 【窮地の鳩山政権に起死回生の中国カード?】『日本に秋波送る胡錦濤時代に懸案事項の一挙解決を』
    普天間問題は中国の有識者の間でも関心高い/米中は独自のリズムで政治・外交関係をマネージする時代に突入/日本の再軍備を最も恐れている
    http://bit.ly/9BIxzy posted at 14:00:15
  • 【全国初の「淑女学校」設立…時代に逆行?時代の要請?賛否両論―広東省珠海市】
    女子校について教育家の見方は否定的だ「成長期に異性と接触しない環境は心身の正常な発育を妨げる」として「実際社会での人間関係がうまくいかないのでは?」と危惧する声が
    http://bit.ly/c0YD35 posted at 14:30:46
  • 【中国:狙われる幼い命 2カ月で襲撃6件、19人犠牲】
    直接的な動機は明確ではないが、いずれも社会の中で孤立していた様子がうかがえ、失業や病気などによる不安をケアできない中国社会の問題点を浮き彫りにしている。
    http://bit.ly/9JYUXF posted at 15:00:12
  • 【中国:狙われる幼い命 阿古智子・早稲田大准教授の話】
    わいろやコネが横行し、警察や司法が機能しない地域も多く、住民は意見を主張したり、生活や身を守るためにあえて目立つ抗議行動をすることが少なくない。
    http://bit.ly/aQC68Z posted at 15:30:56
  • 【公衆トイレに一家が住み着く、男性用はゴミ置き、女性用は住居=福建】
    記者が一家を取材したところ、清掃員の女性は「ここに住んでもう3年になるが、家賃は支払っていない。なぜならここに住むように指示されたからだ」と答えた。
    http://bit.ly/bSuoz9 posted at 16:00:28
  • 【国務院が長江デルタ開発計画を批准、国際都市郡建設でアジアの中心目指す―中国】
    長江デルタをアジア・太平洋地域の玄関口、世界のサービスと製造の中心地として位置づけ、戦略的に開発を進めることが明記された。
    http://bit.ly/c4g4Rb posted at 16:31:02
  • 【超小型電気自動車】『自動車愛好家が一人で開発、自転車でいいのでは?』
    感覚的に電動自転車の延長線上で開発されたようなボディで、明らかに安全性は担保できていない様子…乗員制限は1人でこれであれば、自転車でよいのではないか
    http://bit.ly/aNCVea posted at 17:00:36
  • 町工場のおやじ、電気自動車に挑む ~あっぱれ!EVプロジェクト 淀川製作所開発奮闘記~

    著者/訳者:小倉庸敬 (株)淀川製作所 真柴マキ

    出版社:組立通信( 2010-06-06 )

    定価:¥ 1,500

    Amazon価格:¥ 1,500

    単行本(ソフトカバー) ( 240 ページ )


  • 【書籍】『町工場のおやじ、電気自動車に挑む~あっぱれ!EVプロジェクト 淀川製作所開発奮闘記』
    小倉庸敬、淀川製作所、真柴マキ(著)不況の中、立ち上がった板金加工屋の二代目社長と、巻き込まれた職人たちのEV開発ドタバタ奮闘記。
    http://amzn.to/c3O9uO posted at 17:01:43
  • 【イランにとって中国は最強の同盟国、商人から庶民まで「中国好き」―中国】
    だが、イランの庶民が知っている中国は「安い商品を作る」ということだけ。大きな石油ビジネスが絡んでいることは全く知らされていない。
    http://bit.ly/bWt2Mn posted at 17:30:22
  • 【万博のSMAP公演、ファンは綿密な計画も、チケット配布方法変更】
    中国のSMAPファンはインターネット上で情報を交換しながら公演の日を楽しみに待っているようだが、ここへきて公演チケットの配布方法に変更があるようだ。
    http://bit.ly/aPdyCy posted at 18:01:02
  • 【重要】『「資源枯渇型都市」は44都市、方向転換難しく―中国』
    主要産業のシフトを試みている。しかし、いずれの都市もインフラの老朽化や経済成長の低下、環境汚染の重圧などにより、方向転換はなかなか思うように進んでいないという。
    http://bit.ly/bHmT1s posted at 18:30:55
  • 【中日貿易は「疲労期」に 二大チャンスも】
    今まさに二大チャンスに直面しているとの見方を示す。一つは世界経済が復興しつつあることであり、もう一つは鳩山由紀夫首相が「東アジア共同体」建設の構想を再三提起していることである。
    http://bit.ly/cNLPFX posted at 18:45:11
  • 【中国、反体制派への圧力強化=「社会的緊張」背景に-アムネスティ】
    警戒する当局は報道や集会の規制を強め、「国家の政治体制を中傷した」「共産党の歴史をゆがめた」といった理由で多数の出版物やインターネットサイトを廃止に追い込んでいる。
    http://bit.ly/978Ly0 posted at 19:00:25
  • 【収入格差が拡大、「富める者はさらに富み、貧する者は永遠に貧しい」―中国】
    地域による格差/独占企業と一般企業との格差/権利独占による正規収入以外の“灰色収入”の存在/所得や福利が少人数に集中している
    http://bit.ly/96oJE8 posted at 19:30:05
  • 貧者を喰らう国 中国格差社会からの警告

    著者/訳者:阿古 智子

    出版社:新潮社( 2009-09-26 )

    定価:¥ 1,470

    Amazon価格:¥ 1,470

    単行本 ( 202 ページ )


  • 【書籍】『貧者を喰らう国 中国格差社会からの警告』
    阿古智子(著)経済発展の陰で、蔓延する焦燥・怨嗟・絶望。人間性を破壊する歪んだ国はいかに作られたか。注目の中国研究者による衝撃レポート。
    http://amzn.to/954cb5
    posted at 19:31:16
  • 【「中国は超大国」は85% 米世論調査】
    また多くの回答者が、特に若年層の回答者が、米国経済の復興には長い時間がかかり、それまでは米国の国際社会におけるイメージは昔日の面影をとどめないものになるとの見方を示した。
    http://bit.ly/cmFU1l posted at 19:45:26
  • 【ついに弾けるか、上海不動産バブルがカウントダウン?】
    天井知らずだった2009年の住宅価格/上海のメディアでも「泡沫」「崩壊」の言葉が登場/「日本のようなバブル崩壊は起きない」という2つの根拠/目が離せない「固定資産税」導入後の変化
    http://bit.ly/cQDeG8 posted at 20:00:55
  • 反日、暴動、バブル 新聞・テレビが報じない中国 (光文社新書)

    著者/訳者:麻生 晴一郎

    出版社:光文社( 2009-09-17 )

    定価:¥ 861

    Amazon価格:¥ 861

    新書 ( 264 ページ )


  • 【書籍】『反日、暴動、バブル 新聞・テレビが報じない中国』
    麻生晴一郎(著)2009年春から毎月のように勃発する抗議デモ、抵抗運動の意味するところは?激変する中国の現在を活写した、渾身のルポ。
    http://amzn.to/cd28EB posted at 20:02:06
  • 【朝鮮、8つの面で韓国と一切の関係を断絶】
    「天安」号事故の責任を朝鮮に転嫁しようとする韓国の挑発を受け、朝鮮はやむを得ず懲罰的な措置を取るほかないとして、以下の8項目を挙げた。
    http://bit.ly/aYbCvy posted at 20:30:57
  • 【沖縄問題をチベット問題化する鳩山首相】
    「日清両属」の立場にあった沖縄/基地を日本から動かせない理由/東シナ海でのきな臭い動きは中国の「腕試し」/過去のチベットは明日の沖縄?/チベット問題と沖縄問題の共通点/ツイッター首相がもたらした危機
    http://bit.ly/dcvKbU posted at 20:45:53
  • 中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配

    著者/訳者:宮崎 正弘

    出版社:ベストセラーズ( 2008-09-26 )

    定価:¥ 1,680

    Amazon価格:¥ 1,680

    ハードカバー ( 256 ページ )


  • 【書籍】『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』
    宮崎正弘(著)ナショナリズムの狂気が凶器へ。矛先は軍事的に弱みを持つ国へ。ナチス・ベルリン五輪後のチェコスロヴァキア・ポーランド侵攻を忘れるな。
    http://amzn.to/cidb0x
    posted at 20:46:55
  • 【地震の避難訓練「“おエラいさん”には専用通路」で物議】
    中国雲南省昆明市の中高等学校で5月12日に行われた地震発生時の避難訓練が共産党・政府幹部の視察を優先した意味のない訓練だったとして、中国で形式主義や権威主義を問題視する声が高まった
    http://bit.ly/d2NRBu posted at 21:00:23
  • 【写真12枚】『上海―朱家角鎮の水郷風景』
    高層ビルが林立し国際的な雰囲気に満ちた上海にも、石橋が連なり、船が行き来し、白い壁の路地が延びる、都会での暮らしとは違った雰囲気が味わえる朱家角鎮がある。
    http://bit.ly/aRJK3e posted at 21:10:52
  • 上海放生橋故事―英伸三、中国江南を撮る

    著者/訳者:英 伸三 英 愛子

    出版社:アートダイジェスト( 2001-03 )

    定価:¥ 4,095

    Amazon価格:¥ 4,095

    大型本 ( 166 ページ )


  • 【書籍】『上海放生橋故事―英伸三、中国江南を撮る』
    上海市街の西50キロにある古い水郷・朱家角には明代に建造された5つのアーチをもつ石橋・放生橋がある。経済改革の嵐の中で昔通りの佇まいを保つ橋と、そのまわりに住む人々の姿をとらえた写真集。
    http://amzn.to/dmA2R9 posted at 21:11:56
  • 【写真3枚】『74歳の日本人僧侶が盧溝橋で謝罪』
    岩田さんが盧溝橋に来たのは23日午後2時半頃で、「謝罪」と書いた白い布を最も目立つところに置き、「謝罪、絶食三日、日本僧、岩田」と書いた紙を広げた。
    http://bit.ly/9tsI5U posted at 21:20:03
  • 【南沙諸島の駐屯部隊が初めて携帯電話を利用】
    「これは南沙諸島の情報化建設の縮図であり、南沙の『デジタル島』の建設にとって一里塚だ。今後は守備部隊の兵士たちと祖国大陸部との連絡がもっと緊密に行われ便利になっていくだろう」
    http://bit.ly/cPb6Gh posted at 21:30:22
  • 紛争南沙諸島―アジア太平洋経済共同体の石油開発

    著者/訳者:楊 作洲

    出版社:新評論( 1994-07 )

    定価:¥ 2,625

    Amazon価格:¥ 2,625

    単行本 ( 249 ページ )


  • 【書籍】『紛争南沙諸島―アジア太平洋経済共同体の石油開発』
    南洋の心臓部、軍事拠点・南沙諸島の領有権と豊富な石油資源開発の利権を巡る、国際紛争の歴史と現実を詳述。多くの歴史的資料に当地の訪問記録を加え解説、主権の法理的根拠等を明らかにする。
    http://amzn.to/akrQ4d posted at 21:31:27
  • 【中国人女性に会って振られただけで400万円!暴利の結婚紹介所に賠償命令=日本】
    中国人女性を紹介され報酬として250万円を支払った。その後、女性が交際を断ってきたが、結婚紹介所は調査費などの名目でさらに175万を要求し、男性も応じたという
    http://bit.ly/cirZY1 posted at 21:40:36
  • 【でたらめ裁判:生きている人を「死亡」させ証言“引き出す”―中国】
    ※ぜひ読んでいただきたいニュースです…これは我々日本人とも非常に関わり深いことです。先日、覚醒剤密輸容疑で死刑にされた4人の日本人の判決文も、ぜひ確認してみたいものですね。
    http://bit.ly/bIWF3g posted at 21:50:48
  • 【写真8枚】『米仏軍と中国軍の戦闘を再現』
    6・25戦争(朝鮮戦争)の際、京畿道楊平郡砥平里で中国軍と戦い、大勝利を収めた米軍とフランス軍に感謝し、その偉業をたたえるため、26日午前、同郡の砥平駅近くで、戦闘を再現するイベントが行われた。
    http://bit.ly/aGiXmO posted at 22:01:06
  • 【写真4枚】『湖北省恩施市 湖北民族学院にて日本祭り開催!』
    浴衣の試着コーナー、日本のおもちゃ紹介、生け花教室…アニメ紹介、野球体験、お寿司やカレー等、日本食の販売。「いらっしゃいませー!」という掛け声とともに日本祭りはとても盛況しました
    http://bit.ly/df3SCr posted at 22:10:37
  • 【国境紛争地帯で中国人スパイを拘束か】
    取り調べに対し、男は関良と名乗り、中国河南省の出身だと話した。コンピューターの専門家で、アルナーチャル・プラデーシュ州に潜入するよう命令されたと明かしている。
    http://bit.ly/dxrqfS posted at 22:20:48
  • 【写真16枚】『南普陀寺の蓮の花が満開』
    福建省廈門市にある南普陀寺の蓮の花が満開の季節を迎えた。約0.6ヘクタールの池には、1千近くの蓮や睡蓮、約10種類の水生植物が咲き誇り、アモイ市では最大の水生植物の群落地になっている。
    http://bit.ly/c97eHK posted at 22:30:12
  • 新装【ワイド版】 街道をゆく (25) 中国・びんの道

    著者/訳者:司馬 遼太郎

    出版社:朝日新聞社( 2005-09-15 )

    定価:¥ 1,155

    Amazon価格:¥ 1,155

    単行本 ( 280 ページ )


  • 【書籍】『街道をゆく (25) 中国・びんの道』
    司馬遼太郎(著)古くは、稲作民にして漂海民でもあった越人の地。そして大航海時代には東西文明交流の地として栄えた中国・福建省を歩く。
    http://amzn.to/bbpk0C posted at 22:31:29
  • 【雲南にアジア最大の太陽光発電所を建設=中国】
    アジアで設備容量が最大となる昆明石林太陽光発電実験モデル発電所の第1期の20兆ワットが25日、稼動した…プロジェクトの稼動後には年平均1.95億キロワットアワーの発電量を実現する。
    http://bit.ly/cwIUgp posted at 22:40:42
  • 太陽光発電は本当にトクなのか? (マイコミ新書)

    著者/訳者:山下 和之

    出版社:毎日コミュニケーションズ( 2010-04-23 )

    定価:¥ 819

    Amazon価格:¥ 819

    新書 ( 208 ページ )


  • 【書籍】『太陽光発電は本当にトクなのか? 』
    山下和之(著)やりようによっては実質タダ、さらに売電収入も、様々な視点からみる太陽光発電システム設置に関わる損得勘定。
    http://amzn.to/bGNYzb posted at 22:41:45
  • 【「日本経済青書」中日経済貿易に危険とチャンス】
    日本経済、回復の兆しみえるが幾重ものリスクに直面/中日経済貿易協力には「危険」と「チャンス」が共存「低下」の中に「上昇」/東アジア共同体に多層的な人材ネットワークの構築を
    http://bit.ly/9jWHIB posted at 22:50:53
  • 【ウルムチ事件直後にグルジャ市ダダムトゥ村で40人ほどのウイグル人が拘束】
    この二つの集落の住民らが一斉拘束に遭ったのは09年7月15日のことで、彼らがウルムチ事件と全く関係のない人達ばかりだったのにもかかわらず、未だに釈放されてないという
    http://bit.ly/bvFZ5W posted at 23:00:25
  • 中国の狙いは民族絶滅―チベット・ウイグル・モンゴル・台湾、自由への戦い

    著者/訳者:林 建良 テンジン ダシドノロブ イリハムマハムティ

    出版社:まどか出版( 2009-03 )

    定価:¥ 1,575

    Amazon価格:¥ 1,575

    単行本 ( 237 ページ )


  • 【書籍】『中国の狙いは民族絶滅―チベット・ウイグル・モンゴル・台湾、自由への戦い』
    本書ではチベット人、ウイグル人、南モンゴル人、そして台湾人である筆者が、それぞれいまもなお続く、中国の民族弾圧の真実、中国の脅威を語る。
    http://amzn.to/cyKc0N
    posted at 23:01:42
  • 【動画】『広東省仏山ホンダ工場のストライキの様子』

    中国のTVニュース。ストライキの映像が出ています。これで見る限り、中国メディアは完全にスト側についたようですね。
    http://bit.ly/8X62CQ posted at 23:04:15

  • 【新疆で航空資源を調整 5年後には空港数21に】
    中国民用航空局は今後、航行権、定期便、離着陸時刻などの航空輸送資源を統一的に配置し、新疆ウイグル自治区に空の「両網両路」を建設する計画だ。
    http://bit.ly/dwvy6c posted at 23:10:15
  • 【深センの富士康で12人目13人目の工員の飛び降り】
    26日23時頃、12人目の自殺者が発生し死亡した。飛び降りたのはこの会社の工場に勤めている男性工員で、更にこの日は13人目の女性工員の飛び降りがあったが、こちらは重傷で命を取り留めた模様
    http://bit.ly/aIHr80 posted at 23:10:51
  • 【動画】『深センの富士康で13人目の飛び降り』

    中国のTVニュース。13人目は重傷ですが、一命を取り留めたようです。
    http://bit.ly/aSL4SB posted at 23:12:11

  • 【中学生数百人と警官隊衝突=中国】
    江蘇省蘇州市で27日、中学校が閉鎖されることに抗議し路上で座り込みをしていた生徒ら数百人が、警官隊と衝突した。負傷者の有無などは不明。
    http://bit.ly/akvzcO posted at 23:17:58
  • 【中国携帯メーカーで相次ぐ若者の自殺 軍隊式管理のストレス?】
    メディアは、富士康が製品や技術の秘密保持を徹底するあまり、軍隊式といわれる厳しい人事管理を敷き、ストレスを受けた若い従業員が死に追いやられたのではないかと経営姿勢を追及している
    http://bit.ly/bVyrHS posted at 23:20:16
  • 【台湾の声】『来た!今度は台湾ビールだ!!』
    台湾といえばともかくフルーツですが、知る人ぞ知るのが台湾名産「台湾ビール」です。蓬莱米が入ってまろやかな、日本人好みの台湾テイスト「台湾ビール」を、この夏あの方に!
    http://bit.ly/bApSQN posted at 23:20:33
  • 【中国がパキスタン原子炉建設支援 米は容認、印度は落胆】
    印度は反発しているが、北朝鮮への対応など微妙な案件を抱え、協力を必要とする中国との外交に腐心する米国はここにきて、原子炉建設を“容認”する姿勢に転じ、印度にはあきらめ感が広がっている
    http://bit.ly/bo9bQn posted at 23:21:24
  • 【世界のおみやげ屋さん】『台湾ビール4本セット』
    国際コンクールの2007年モンドセレクション・ビール部門で金賞を受賞した高品質のビール。すっきりとしたのどごしでキレがあり、麦芽の風味が生きています。
    http://amzn.to/a3Qjbv
    posted at 23:21:44
  • 【死刑判決取り消し、2年ぶり釈放=麻薬運搬の白タク運転手-中国】
    一審で死刑判決を受けた四川省成都市の男性(39)が二審で判決を取り消され、補充捜査の結果、証拠不十分で不起訴となり、今月24日、ほぼ2年ぶりに釈放された。
    http://bit.ly/9AGpmK posted at 23:28:37
  • 【写真10枚】『中国の60歳女性に双子が誕生、国内最高齢出産』
    女性は前年、28歳だった娘をガス中毒事故で失った寂しさから、人工授精でもう一度妊娠を試みる決意をした。妊娠34週目の出産で帝王切開による早産だったが、母子ともに健康だという。
    http://bit.ly/cZndA7 posted at 23:29:50
  • 【映画】『花の生涯 梅蘭芳』
    ■日時=5月29日(土)午後6:55上映開始■上映会場=文京シビックホール■会場費=1600円(非会員)※ご来場に当たり、ご予約や申し込みは受け付けておりません。直接会場へお越し下さい。先着順入場となります。
    http://bit.ly/9ptczI posted at 23:31:00
  • 【動画】『花の生涯 梅蘭芳』(予告編映像)

    http://bit.ly/bGvqzU posted at 23:32:15