【書籍】『日本を愛すればこそ、警鐘を鳴らす―論戦2010 』櫻井よしこ(著)
日米同盟の空洞化で日本は中国に削り取られる
外国人参政権、夫婦別姓制度が社会を壊す・・・
鳩山・小沢氏辞任で日本衰亡の危機は回避できるのか
――迷走日本の針路を示す最新時論集。
著者/訳者:櫻井 よしこ
出版社:ダイヤモンド社( 2010-06-18 )
定価:¥ 1,500
Amazon価格:¥ 1,500
単行本 ( 320 ページ )
集団自決命令、異論を封ずる沖縄メディアの異常
小沢一郎氏問題、政治資金の闇を追及する
民主党の霞が関改革に早くも赤信号
北朝鮮有事に備えて日米韓は連携せよ
温室効果ガス25%削減で国民はいくら負担するのか
東アジア共同体は誰も振り向かない古証文
日教組に蝕まれた義務教育を立て直せ
皇室を政治利用する鳩山政権の大いなる過ち
日本を脅かす外国人参政権法案に断固反対
デノミに失敗した金正日体制を支える中国
夫婦別姓法案にみる民主党の官僚依存体質
外国にも円が乱舞、鳩山子ども手当
竹島の「韓国領土化」がいま加速している
米国の医療保険改革が日本に及ぼす影響
朝鮮高校の授業料無償化は不当だ
ダミー取引で外資に奪われる日本の森林資源
哨戒艦沈没、北朝鮮関与を否定したい李大統領
普天間問題は沖縄の真の発言に向き合え
いまこそ出でよ!勇気ある保守政治家
―――他、66コラムを収載。

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