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上海日軍慰安所実録(上海の日本軍慰安所研究)

■著者:蘇智良、陳麗菲、姚霏
■出版社:上海三聯書店
■発行時期: 2005年1月
■頁数:287頁(137千字)
■サイズ:225×150×19(mm)
■色:白黒
■写真点数:193枚
■地図点数:49枚



【写真・上】
表紙。
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中国ODA6兆円の闇―誰のための、何のための「援助」なのか!?

中国ODA6兆円の闇―誰のための、何のための「援助」なのか!? (祥伝社黄金文庫)

著者/訳者:青木 直人

出版社:祥伝社( 2003-08 )

定価:¥ 590

Amazon価格:¥ 590

文庫 ( 229 ページ )


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大中華主義はアジアを幸福にしない

大中華主義はアジアを幸福にしない

著者/訳者:黄 昭堂 金 美齢

出版社:草思社( 1997-07 )

定価:¥ 1,785

Amazon価格:¥ 1,785

単行本 ( 254 ページ )


鄧小平はいかなる手段を使って中国を「共産党の指導する資本主義国」に変えたのか。江沢民はどうやってこの体制を維持してゆくつもりなのか。 かれは本気で台湾との統一を望んでいるのか。台湾の李登輝に独立の意思はあるのか。なぜシンガポールの華人指導者リー・クアンユーは李登輝を「日本的」だ といって中傷するのか―。台湾の民主化運動を進めてきた論客が、鄧小平、江沢民、李登輝、リー・クアンユーの政治・外交戦略の真の狙いを大胆 に解き明かし、大転換の時代を迎えたアジアの変化の鍵を握る中国がいま何を考えているのかを徹底的に語り合う。本書が示唆することは、中国がいざというと きに発揮する大中華主義の非情さであり、中国がこれを振りかざすかぎり、アジアに安定はもたらされないということであろう。日本人の覚醒を促す爆弾的な対論である。 続きを読む

WTO加盟の楽観論を排す!中国に再び喰われる日本企業

WTO加盟の楽観論を排す!中国に再び喰われる日本企業 (小学館文庫)

著者/訳者:青木 直人

出版社:小学館( 2002-02 )

定価:¥ 500

文庫 ( 215 ページ )


WTO加盟を機に、巨大市場の可能性や格安の人件費が中国ブームに再び火をつけた。だが、内実は旧態依然、赤い人治国家は経済大国になど生まれ変わっては いない。長年、日本企業は想像を絶する中国の“闇”に苦しんできた。日常的に行われる賄賂・たかり、現地社員の手抜きやごまかし、悪化する治安。さらにコ ネと人脈の国では常にビジネスに権力闘争が絡み、人脈選びに失敗すれば、中国からの撤退や社員の逮捕など、最悪の事態に陥る。なぜ日本企業は中国で成功で きないか。WTO加盟が中国に与える真の影響は?個別ケースの綿密な取材による衝撃レポート。

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