2010.04.04
中華民国の権力構造における帰国留学生の位置づけ―南京政府(1928-1949年)を中心として
■近代における中国人の留学とは
中華民国の権力構造における帰国留学生の位置づけ―南京政府(1928‐1949年)を中心として
著者/訳者:王 元
出版社:白帝社( 2010-03 )
定価:¥ 5,200
Amazon価格:¥ 5,200
単行本 ( 349 ページ )
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黒色中国★暗黒大陸の真実と実態 |
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2010.04.04
■近代における中国人の留学とは
中華民国の権力構造における帰国留学生の位置づけ―南京政府(1928‐1949年)を中心として
著者/訳者:王 元
出版社:白帝社( 2010-03 )
定価:¥ 5,200
Amazon価格:¥ 5,200
単行本 ( 349 ページ )
2010.01.16
■原題:簡明中国歴史地図集
■著者:中国社会科学院、譚其驤
■出版社:中国地図出版社
■発行時期:1996年6月(本書は去年印刷のものと思われる)
■頁数:125頁(70千字)
■サイズ:193×268×18(mm)
■重量:650g
■色:オールカラー(巻末の索引は文字のみにて白黒)
■地図点数:36枚
2010.01.13
■原題:民国南京1927-1949
■著者:秦風
■出版社:文匯出版社
■発行時期: 2005年1月
■頁数:279頁(125千字)
■サイズ:171×228×22(mm)
■重量:481g
■色:全白黒
■写真点数:277枚
2009.12.24
2009.11.30

北京に城壁がまだあった頃の、共産党によって破壊される前の、社会主義改造によって破壊される前の、文革によって破壊される前の、改革開放政策と経済発展によって破壊される前の、本当の北京がここにあります。左下に見えるのは地図袋。上に見えるのは「西山名勝図」、 「頤和園図」、「平津保一帯全図」、「北海公園図」、「故宮博物院図」です。右に見える写真は「天壇祈年殿」、「天壇圓丘」、「正陽門東車站」、「正陽門外五牌樓」、「崇文門内大街」、「北海白塔」です。その下に見える図は「電車路線站名図」(かつて北京に走っていた路面電車の路線図)、と「公安区分図」(警察の管轄区分図)となります。十大附録てんこ盛り!オマケたっぷりの古地図です。
2009.10.01
2008.06.25
『南京大屠殺史料集28歴史図像』を見ていたら、次のような写真があった。
対空砲である。南京を防衛する中華民国軍のものである。日本軍機を打ち落とすためのものなのであろう。それにしてもこんなものまであったのか、と感心する。
2008.05.29
■責任編集:張越偉、宗宏偉
■封面設計:五行人平面芸術設計
■出版社:中華地図学社
■印刷:蘇州市永新印刷包装有限責任公司
■発行時期:2006年8月
■収納時のサイズ:191×140×3(mm)
■展開時のサイズ:764×532(mm)

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