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【金総書記が北京入り=中国主席と会談へ-6カ国協議再開が焦点】

3日に訪中を開始した金総書記は遼寧省大連入り。4日夕に大連視察を終えた金総書記を乗せた特別列車は5日午前8時(日本時間同9時)すぎ、天津駅に到着した。天津市内を視察した後、金総書記が乗った約50台に上る車列が同日午後3時40分ごろ、北京の釣魚台迎賓館に入った。

【記事本文】 http://bit.ly/dxhzjN

【金総書記が北京入り 天津で港湾施設視察】(時事通信)

4日に大連を特別列車で出発した金総書記は5日朝、天津に到着、港湾地区を視察した。その後、車に乗り換え北京に向かった。04年4月の訪中でも天津を訪れており、6年ぶりの訪問…韓国メディアは金総書記の後継者に内定したとされる三男、金ジョンウン氏も同行、中国首脳部に紹介される可能性があると報じているが、北京の外交筋の間では同行を疑問視する見方が少なくない。

【記事本文】 http://bit.ly/cSRnA5

【北京に台湾観光協会事務所=分断後初の出先機関相互開設】(時事通信)

台湾の対中国旅行窓口機関「台湾海峡両岸観光旅遊協会(台旅会)」は4日、北京事務所をオープンした。中国側の「海峡両岸旅遊交流協会(海旅会)」も7 日、台北事務所を開く予定で、1949年の中台分断後初めて、政府に準ずる機関の出先が相互に開設される。

【記事本文】http://bit.ly/ctQvoT

欧米諸国が訴える人権侵害や地球温暖化、金融市場の問題に、中国の指導者が真摯に向き合うことなど期待してはいけない。これまでどおり、中国にとって本当に重要なのは国内の世論なのだから(2月19日のまとめ)

  • 【米国旅行で1人54万円!リッチな中国人】
    オバマ大統領がチベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世と会談し、中国政府は反発を強めているが、リッチな中国人観光客にとっては「どこ吹く風」。財布のヒモは緩みっぱなしのようだ。
    http://bit.ly/9wdh8J posted at 11:26:04
  • 【チベット人の人権を支持 オバマ大統領がダライ・ラマとの会談で】
    双方は積極的かつ協力的な米中関係が重要との認識で一致した。ダライ・ラマはこの後、クリントン国務長官とも国務省で会談した。
    http://bit.ly/9olXas posted at 11:30:19
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    ▲残念ながらダライ・ラマ法王のマスクはありませんでした。

  • 【動画】『ダライ・ラマ法王、オバマ大統領会談後の記者会見』

    http://bit.ly/aJjWpS posted at 11:32:38
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北京、上海、広州など他の大都市も外来人口の急増により土地、水、環境、交通資源についての重圧を受けている(2月15日のまとめ)

  • 【人権派弁護士ウルムチに? 中国側、米団体に明かす】
    ワシントンの中国大使館関係者は14日までに、中国の著名な人権派弁護士で約1年前から行方不明になっていた高智晟氏が、新疆ウイグル自治区ウルムチ市で働いていることを明らかにした。
    http://bit.ly/bM3pjF posted at 10:54:00
  • 【好景気にわく春節の中国 万博控え上海では爆竹規制も】
    昨年の春節に、北京で建設中だった中国中央テレビの新しいビルが、打ち上げ花火が原因で全焼したことを教訓にしたようだ。
    http://bit.ly/9DwHzE posted at 10:57:31
  • ワインの科学

    著者/訳者:ジェイミー・グッド

    出版社:河出書房新社( 2008-06-20 )

    定価:¥ 2,940

    Amazon価格:¥ 2,940

    単行本 ( 350 ページ )


  • 【中国でワイン人気が急上昇 背景に健康志向】
    中国では「ワインは健康によい」というイメージが広まっており、それが消費拡大につながっている。すでにアジアでは日本を抜いてトップに躍り出ている。
    http://bit.ly/buU0zj
    posted at 11:00:51
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