2010.03.08
2010.02.20
「中国の力が弱くて会談を阻止できなかったわけではない」(2月20日のまとめ)
- 【中国人観光客、アキバや銀座に殺到 旧正月「春節」で】
デパートではブランド品が飛ぶように売れていく。不況の日本を尻目に経済成長著しい中国。今後、「春節商戦」は日本の風物詩にもなりそうだ。
http://bit.ly/aBUisk posted at 12:00:25 - 【動画】『中国人買い物ツアー 爆買いに密着』日本のTV報道。
http://bit.ly/daX2jA posted at 12:01:37 - 【覚せい剤密輸、過去最高の68件=「小口化して空輸」09年成田空港-東京税関】
成田支署によると、摘発数のうち30件が1キロ以上で、摘発がない月はなかった。仕出し地は、中国が最も多く22件。
http://bit.ly/cHMfs1 posted at 12:30:26
2010.02.18
台湾鉄路と日本人―線路に刻まれた日本の軌跡
台湾鉄路と日本人―線路に刻まれた日本の軌跡 (交通新聞社新書)
著者/訳者:片倉 佳史
出版社:交通新聞社( 2010-02 )
定価:¥ 840
Amazon価格:¥ 840
新書 ( 219 ページ )
2010.02.16
北京、上海、広州など他の大都市も外来人口の急増により土地、水、環境、交通資源についての重圧を受けている(2月15日のまとめ)
- 【人権派弁護士ウルムチに? 中国側、米団体に明かす】
ワシントンの中国大使館関係者は14日までに、中国の著名な人権派弁護士で約1年前から行方不明になっていた高智晟氏が、新疆ウイグル自治区ウルムチ市で働いていることを明らかにした。
http://bit.ly/bM3pjF posted at 10:54:00 - 【好景気にわく春節の中国 万博控え上海では爆竹規制も】
昨年の春節に、北京で建設中だった中国中央テレビの新しいビルが、打ち上げ花火が原因で全焼したことを教訓にしたようだ。
http://bit.ly/9DwHzE posted at 10:57:31 - 【中国でワイン人気が急上昇 背景に健康志向】
中国では「ワインは健康によい」というイメージが広まっており、それが消費拡大につながっている。すでにアジアでは日本を抜いてトップに躍り出ている。
http://bit.ly/buU0zj posted at 11:00:51
2010.02.13
中国はこれまでに犯罪者を引渡した事があるだろうか。今回の件の報復の為に戦争を始めるのだろうか。我々はサイバー攻撃のダメージを緩和し発生を最小限に抑える為の仕組と戦略を用意する他ないのだ(2月13日のまとめ)
- 【成田空港で寝泊まり3か月、中国人活動家が帰国】
中国当局に再入国を拒否され、成田国際空港で11月から寝泊まりを続けてきた中国の人権活動家馮正虎氏が12日ようやく入国を許可され上海に到着、約3か月ぶりに帰宅の途に着いた。同日家族が発表した。
http://bit.ly/bois3p posted at 11:03:04 - 【縁組み求め若者あふれる、中国の出会い系サイト】
大きく変化した出会いのルート/ネットワーク広がらない大都市の地方出身者
http://bit.ly/bsSkJk posted at 12:05:27 - 【帰省用に「恋人役」募集、中国でネットに数千件】
条件:高学歴で定職あり。身長は170-180センチ。知的に見せるため眼鏡着用必須。やせすぎ不可。夜は共にしない。10日間の帰省同行で謝礼5000 元(約6万6000円)支給。
http://bit.ly/cfmrIs posted at 12:30:06
2010.02.12
百度がダウンしてうれしい。自分から進んで去勢され、党の奴隷になった会社が、少しの間ぐらいダウンするのはいいことさ(2月11日のまとめ)
- 【「人民の敵」人気沸騰?中国で蒋介石ブームの謎】
急発展する近年の中台交流で素顔が知られ、これまでのイメージとのギャップに市民は関心を持つようだ。また蒋氏がにわかに評価されるようになった背景には、台湾統一工作を狙う中国当局の思惑もありそうだ
http://bit.ly/9cxeSR posted at 10:37:47 - 【写真5枚】『人民公敵-蔣介石』
少し前まで中国では「蒋介石」と言えばその前に「人民公敵」の4文字が必ずついてくるものでした。中国が蒋介石の評価を変化させるのは、何らかの企みがあるからだと考えておいた方がいいでしょう。
http://bit.ly/ddwalz posted at 10:48:48 - 【青木直人】『「拉致処分」と戦う小沢一郎の日朝正常化策動を暴く!』
来る2月20日、「士気の集い」主催による講演会が開かれます。
http://bit.ly/bqVxEb posted at 11:00:45 - 【動画】『青木直人:講演会のお知らせ』
「拉致処分」と戦う小沢一郎の日朝正常化策動を暴く!
http://bit.ly/cnu4Ng posted at 11:01:52
2010.02.10
中国は平和的な発展を目指し、これからもその方向を目指していく。中国は決して植民地を作らず、覇権も求めないという決意を早くから表明している(2月9日のまとめ)
- 【中国のネット中毒2400万人に 4年で6倍 元凶はオンラインゲーム?】
世界最大となる3億3800万人のインターネット人口を抱える中国で2400万人の青少年がオンラインゲームやチャットにのめり込む“ネット中毒”に陥っている
http://bit.ly/btmIbQ posted at 12:01:03 - 【動画】「抗戦online」
日中戦争を題材にした中国製MMORPGのプロモムービー。
http://bit.ly/aeq7tF posted at 12:01:14 - 【日中戦争MMORPG「抗戦Online」について,きちんと聞いてみた】
中国側の事情やここまでの経緯を踏まえず、抗日モチーフのゲームだからといってただちに不公正な反日宣伝と見なすのでは、視野の狭い自国中心主義レベルの言説に落ちてしまう。
http://bit.ly/9Sovtm posted at 12:03:19
2010.02.07
「中国を漢字一文字で表すと? - 「夢」…夢を持って中国きた日本人もたくさんいると思うのでそういう人にどんどん夢を叶えてって欲しいです(2月7日のまとめ)
- 【中国は韓半島安保のブラックホール】
「もし他国が北朝鮮に介入して政治的・軍事的な統制に乗り出す際、中国に対しては単に人本主義のスローガンを叫んだり、経済再建のみ関与するよう要求すれば、中国は決してこれを傍観すべきではなく…」
http://bit.ly/aHtKgY posted at 12:00:34 - 【世界ウイグル会議代表団、イタリアとスイスを訪問】
http://bit.ly/aRVcnH posted at 13:00:48 - 【ラビア・カーディル総裁、イタリアの「自由賞」を受賞】
イタリア「Societa Libera」という団体が今年の「国際自由賞」をウイグル民族運動の指導者ラビア・カーディル女史に贈ることを決定した。
http://bit.ly/aL7KaF posted at 13:01:54
ウイグルの母 ラビア・カーディル自伝 中国に一番憎まれている女性
著者/訳者:ラビア カーディル アレクサンドラ カヴェーリウス
出版社:ランダムハウス講談社( 2009-10-16 )
定価:¥ 2,520
Amazon価格:¥ 2,520
単行本 ( 512 ページ )
2010.02.06
四川大地震で生き埋めになった五千人以上の児童の名前を突き止めようとして国家政権転覆扇動罪で起訴された人権活動家の証人である著者は、突如やってきた30人程の警官に殴打され、脳出血で死にそうに…(2月6日のまとめ)
- 【中国の南シナ海進出に懸念 米議会公聴会】
日本の海上輸送もこの中国の軍事進出により危険にさらされるという見解も述べられた/「中国軍は海南島の海軍施設を増強して米軍側の海上と航空の活動への対応を強めている」
http://bit.ly/cVH4r6 posted at 08:36:09 - 【中国、米-ダライ・ラマ会談に反対】
「われわれは米国の首脳がダライと接触することに断固として反対する」「(会談しないよう)すでに米側に強く申し入れている」「中米関係をさらに傷つけることがないようにすべきだ」
http://bit.ly/ajm1bG posted at 09:00:28 - 【百度無線:「インターネット安全モデル機関」に選出】
2010年2月4日、中国電子情報産業発展研究院は百度(バイドゥ)無線を「インターネット安全モデル機関」として表彰した。
http://bit.ly/d7KgT8 posted at 09:30:15 - 【公安部:中国インターネット安全性調査結果報告】
報告で、154の政府系サイトがハッカーからの攻撃を受けていたことが明らかになった。また政府系サイトの37%が安全性に問題があるとの判断結果を受けている。
http://bit.ly/a6KMHu posted at 10:00:36 - 【中国南部で大干ばつ、400万人が飲み水不足に】
中国南部の雲南省と広西チワン族自治区はこのところ、「50年に一度」と言われる深刻な干ばつに見舞われている。9月以降の少雨で複数の川が枯れ、400 万人以上が飲み水不足に苦しんでいるという。
http://bit.ly/cGQfux posted at 11:00:47
2010.02.01
【孔子学院】学院を歓迎しない米国人も一部にいます。台頭する中国がその機を借りて米国を“文化的に侵略”するのではと考え、米中の2つの文明がぶつかる可能性があると懸念していますが、そうした認識は中国文化に対する誤解です(2月1日のまとめ)
- 【日中歴史研究】「中国で報告書報じるNHKニュース番組中断」
突然画面が真っ暗になったのは天安門事件の映像が流れた部分だったとみられる。
http://bit.ly/96NG0r posted at 10:33:31 - 【成田空港で寝泊まりの「島流し」中国人、2月2日に記者会見=旧正月前に帰国受け入れか―成田】
3日に日本に入国して衰弱した健康状態を整えてから14日に始まる旧正月までに帰国する見通し。
http://bit.ly/9imzRH posted at 11:01:08 - 【「贈り物にスパイウエア」 中国の情報担当者が英国のビジネスマンに MI5が警戒促す】
「北京や上海のホテルの部屋は情報収集機器が取り付けられている可能性がある。客の留守中に捜索されたこともある」
http://bit.ly/cms8P5 posted at 11:30:17
著者/訳者:梁 増美
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン( 2008-06-15 )
定価:¥ 1,575
Amazon価格:¥ 1,575
単行本(ソフトカバー) ( 216 ページ )















