2010.03.20
キーワード日中全面戦争
著者/訳者:太平洋戦争研究会
出版社:新人物往来社( 2010-02-20 )
定価:¥ 1,575
Amazon価格:¥ 1,575
単行本(ソフトカバー) ( 255 ページ )
黒色中国★暗黒大陸の真実と実態 |
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2010.03.20
著者/訳者:太平洋戦争研究会
出版社:新人物往来社( 2010-02-20 )
定価:¥ 1,575
Amazon価格:¥ 1,575
単行本(ソフトカバー) ( 255 ページ )
2010.02.08
2010.01.05
2010.01.04

▲旅順口で掠奪をする日本軍?でもちょっと何かおかしいみたいです(クリックで拡大できます)
【写真28枚】「英国観戦艦隊が見た日清戦争」
英国軍人の眼に日本軍は規律正しく、清軍はだらしなく映ったようです。19枚目は旅順虐殺事件の様子らしいのですが、掠奪者の身なりは中国人のようです。中国語キャプションは「日本軍進攻…」とあります。
http://bit.ly/74d68M posted at 22:00:52
昨日ツイートした中で最も気になったのはこれであろう。
この写真(といおうかイラストですな)について調べてみたところ、幾つかのことがわかった。今日はそのことについて書いてみようと思う。
2010.01.01
著者/訳者:マイケル ダナム
出版社:講談社インターナショナル( 2006-02 )
定価:¥ 1,890
Amazon価格:¥ 1,890
単行本 ( 277 ページ )
2009.12.31
2009.09.23
▲映画『南京!南京!Nanking! Nanking!』より。防毒マスクをかぶった日本兵と思われる。
■日本人は鬼畜なのか?人の心を持つのか?南京大虐殺を描く映画がついに日本で配給決定!(シネマトゥデイ)
1937年の日中戦における日本軍の南京攻略を描いた陸川監督『南京!南京!』が、日本公開されることが分かった。同作品はスペインで開催中の第57回サンセバスチャン国際映画祭のコンペティション部門に出品されており、現地時間21日に行われた公式会見の席上で陸監督が明かしたもの。
日本の配給会社側の正式発表を控えて、社名を出すことは控えたものの、陸監督は「これはまさに最新の情報なのですが、日本の配給会社が決まりました。公開は来年になると思う。念願だった日本公開が決まってうれしい」と笑顔を見せた。(以下略)
2009.09.11
▲既に削除されてしまったブログ記事のスクリーンキャプチャ
中国人ブロガーの李天天氏が、以前蘇州の友人から聞いた抗日時代の話を発表した。以下はその意訳。
抗日戦争時代、彼がまだ幼い頃に兄と遊んでいると、丁度その村に日本軍がやって来た。兄はとても怖くなって逃げ出してしまった。一人の日本兵が彼を抱き上げた。兄は弟が殺されると思っていたが、日本兵はリンゴの木から実をもいで、彼と兄に渡してくれた。老人に聞くと「日本人は中国と戦争をしても、一般人を殺すのではなく、軍隊とだけ戦うのだ。国民党も同じで、戦争は軍人のすることなので、一般人の助けを必要としない」と言っていた。
2009.07.15
日本人を憎むこと、日本人を恨むこと、日本人をこの世界で最も醜悪な、救いようの無い卑怯者であることを、生涯を通して学び続け、日本人を騙し、おとしいれ、苦しめ、痛めつけ、復讐をなしとげること・・・それらは中国政府によって現代中国人に課せられている全人民の義務ともいえますし、「中華民族」の大使命ともいえます。それが大げさなデマだと思う人は、中国の何処の都市でも構いません、ホテルに泊まってテレビをつけてみればすぐに理解できることです。街中にあるDVDショップをのぞいて見て下さい。もしかして最近だったら、池袋や新宿あたりの中国人商店の中にだって反日映画のDVDは販売しているかも知れません。
2009.06.16
上海駐在員が歩いた中国―登山、日本軍の痕跡、上海及びその周辺の田舎
著者/訳者:大谷 和男
出版社:風詠社( 2009-06 )
定価:¥ 1,260
Amazon価格:¥ 1,260
単行本 ( 174 ページ )
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