2010.07.04

一昨年の北京オリンピック聖火リレーがあった人口三十万の長野市は、約四千名の「中国人留学生」に制圧されたのである。彼らは、直ちに軍事行動ができる「留学生」なのだ(7月4日のまとめ)

  • 【たちあがれ日本 尖閣上陸目指した候補者を除名】
    たちあがれ日本は3日、参院選比例代表から立候補していた社会福祉法人理事長、足高(あしたか)慶宣(よしのぶ)氏(56)を除名し、比例名簿から削除すると発表した。
    http://bit.ly/bYU3mS posted at 00:49:24
  • 【中国の山崩れ、42遺体発見】
    新華社電によると、中国貴州省安順市郊外で6月下旬に発生した山崩れで、現地の救援対策本部は3日、これまでに42人の遺体が見つかったことを明らかにした。
    http://bit.ly/9sK73v posted at 01:04:01
  • 【中朝ロ結ぶ3カ国ツアー 9月末にも正式スタート】
    ツアーの出発地は琿春市でロシアのウラジオストク、北朝鮮の羅先などを回る。ウラジオで最近開かれた商談会でも多くの国の注目を集めたとしている。
    http://bit.ly/ccQ9Q2 posted at 01:04:39
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【書籍】『戦時標準船入門―戦時中に急造された勝利のための量産船』

原則として戦争期間のみの使用を目的に物資や人員の輸送を行なうため造られる船。こうした船舶を第二次大戦中に保有したのは米国、英国、そして日本だけであった。独創的設計や斬新な技術を採用し、リバティー型、エンパイヤ型を量産した米英と戦時急造の概念に欠けた日本。各国の運用思想の違いに見る成功と失敗。

戦時標準船入門―戦時中に急造された勝利のための量産船 (光人社NF文庫)

著者/訳者:大内 建二

出版社:光人社( 2010-06-30 )

定価:¥ 830

Amazon価格:¥ 830

文庫 ( 298 ページ )


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2010.07.03

入管側は当初、「厳格に審査しており、在留資格を取り消すつもりはない」と否定的だったが、法務省と協議し、対応を改めた(7月3日のまとめ)

  • 【入国直後に生活保護申請、中国人46人再調査へ】
    入管側は当初、「厳格に審査しており、在留資格を取り消すつもりはない」と否定的だったが、法務省と協議し、対応を改めた。
    http://bit.ly/aUwaF7 posted at 00:29:40
  • 【「お笑い」、中国へ浸透目指す=大手メディアと提携-吉本興業】
    「上海メディアグループ(SMG)」と業務提携し、本格的に中国展開を開始すると表明。中国で番組企画などテレビ関連事業を拡大し、吉本流「お笑い」の浸透を目指す。
    http://bit.ly/duMtNr posted at 00:50:11
  • 【中国実習生の過労死認定へ】
    鹿嶋労働基準監督署は2日までに、違法な長時間労働による「過労死」と判断して労災と認定する方針を固めた。
    http://bit.ly/bp9H0f posted at 19:39:56
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【書籍】『黄文雄の近現代史集中講座―大日本帝国編』

明治維新からわずか40年で「一等国」へ。いまなお世界が瞠目する歴史の奇跡とは―いまこそ日本人は大日本帝国の精神に学べ!「近現代史集中講座」シリーズ全三巻、ついに完結。

黄文雄の近現代史集中講座―大日本帝国編

著者/訳者:黄 文雄

出版社:徳間書店( 2010-05 )

定価:¥ 1,680

Amazon価格:¥ 1,680

単行本 ( 316 ページ )


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2010.07.02

中国共産党は時代のパイオニアになることを目指し、いつまでも活力を保ち、中華民族に恥じない輝かしい功績を作る(7月2日のまとめ)

  • 【観光庁、中国で旅行客増狙いPR ビザ対象拡大で】
    中国人の訪日旅行客増を目的にした個人観光査証(ビザ)発給要件の緩和を受け、日本の観光庁(溝畑宏長官)は1日、中国遼寧省瀋陽市でビザ発給対象拡大をアピールする記念式典を行った。
    http://bit.ly/bNE3SB posted at 10:37:54
  • 【中国外務省が歓迎 ビザ要件緩和】
    秦副局長は「このような決定や中日双方が取っている措置により、両国人民の往来が促され、相互理解や友好的な感情が増進される」と語り、日中交流の活発化に期待感を示した。
    http://bit.ly/aJJDmQ posted at 10:38:36
  • 【「台湾経済黄金の10年」へ自ら指導】
    ECFA調印後の諸外国との自由貿易協定(FTA)締結交渉の展開については「アジア太平洋、東南アジアの幾つかの国が関心を示している」と述べ、実現に自信を示した。
    http://bit.ly/cFHM2Z posted at 10:39:41
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【書籍】『日本をここまで壊したのは誰か』西尾幹二(著)

小沢一郎の専制政治、これは日本を解体に導いた小泉純一郎と同じやりくちである。アメリカに媚を売り、中国におべっかをつかい、日本の良き伝統や冨を外国勢力に売り渡す売国行為ではないか。歴史を知らない政治と政治家たちへの警告の書。

日本をここまで壊したのは誰か

著者/訳者:西尾幹二

出版社:草思社( 2010-05-22 )

定価:¥ 1,680

Amazon価格:¥ 1,680

単行本 ( 264 ページ )


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2010.07.01

日本の成長を支える高度なものづくり技術の流出を懸念する声も上がっており、国は業界に対し流出を防ぐ必要性を訴えている(7月1日のまとめ)

  • 【数千人が警官隊と衝突 中国江蘇省、市当局者が行商人殴り】
    中国江蘇省泰州市で29日、市の当局者が行商人を殴ったのを機に数千人による騒乱が発生。警官隊数百人と衝突し多数が負傷した。
    http://bit.ly/dwrer9 posted at 07:00:22
  • 【ロシア、中国との国境付近で大規模な軍事演習】
    プーチンはウラジオストック開発の大号令、2012年APEC誘致に成功する。同時に日本の中古車輸入を事実上さしとめるという挙にでたが、次にナホトカのチャイナ・タウンから中国人を締め出した。
    http://bit.ly/dtsTXZ posted at 08:04:09
  • 【賃上げ闘争の深層と「中国病」】
    つまり中国政府は、自らの進めた「低賃金化成長戦略」のつけを外資系企業などに押し付けることにした。賃上げさせることによって労働者の不満を解消しながら、それを起爆剤にして経済面での内需拡大を図っていく魂胆である
    http://bit.ly/bpqFOG posted at 09:00:44
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【書籍】『台湾ナショナリズム 東アジア近代のアポリア』丸川哲史(著)

親日か反日か。統一か独立か。しばしば二項対立で語られがちな台湾ナショナリズムは、日本と大陸中国、冷戦期とポスト冷戦期、米国のプレゼンスの低下と中国の台頭など、長期的かつ複数の視座で整理すると今なお続く東アジア近代のアポリア(難題)として見えてくる。日本人にとって重要な歴史経験でもある「台湾問題」を、詳細に読み直す。

台湾ナショナリズム 東アジア近代のアポリア (講談社選書メチエ)

著者/訳者:丸川 哲史

出版社:講談社( 2010-05-07 )

定価:¥ 1,575

Amazon価格:¥ 1,575

単行本(ソフトカバー) ( 226 ページ )


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2010.06.30

「自宅前の雪は丁寧に払うが、他人の家は気にしない」といった団結性のない現象が見られ、個人レベルになると、中国人は最も利己的で冷淡な人種になり下がる(6月30日のまとめ)

  • 【毛派銃撃、警官26人死亡 インド中部】
    毛派は、貧困層や低カースト層の解放と社会変革を掲げ、「赤の回廊」と呼ばれる東部から南部にかけての貧困地帯で治安機関や政治家らを標的にした攻撃を繰り返している。
    http://bit.ly/9I2YK5 posted at 09:09:27
  • 【テーマパークで事故、6人死亡-中国深セン】
    中国新聞社電によると、広東省深セン市内のテーマパーク「東部華僑城」で29日午後、アトラクション「スペース・ジャーニー」で事故が発生し、乗車した6人が死亡、9人が負傷した。
    http://bit.ly/cZuPYB posted at 10:01:01
  • 【動画】『テーマパークで事故、6人死亡-中国深セン』
    中国のTVニュース。
    http://bit.ly/daHuC7 posted at 10:02:12
  • 【動画】『テーマパークで事故、6人死亡-中国深セン』

    ※一般の方が撮影された映像。病院にて事故による負傷者を撮影されています。
    http://bit.ly/cs2em9 posted at 10:02:14

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【書籍】『兄は八路に殺されたのか』石井章(著)

兄は八路に殺されたのか

著者/訳者:石井 章

出版社:文芸社( 2010-05-01 )

定価:¥ 1,470

Amazon価格:¥ 1,470

単行本 ( 273 ページ )


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